北海道・東北エリア

全北海道広告協会

会長 岩田 圭剛 札幌商工会議所会頭
理事長 広瀬 兼三 (株)北海道新聞社代表取締役社長
設立 昭和30年4月
住所 〒060-8545 札幌市中央区大通西5丁目11-1
TEL/FAX 011-214-5019/011-214-5116
会員社数 104社 会員数 190名(平成29年8月現在)
E-mail hac@bird.ocn.ne.jp
概要 全北海道広告協会は、 1955年(昭和30年)4月、札幌に設立。北海道の広告文化の普及向上を図り、産業経済の発展に寄与することを目的に、以来、56回を迎える広告協会賞や各種セミナー、懇親会などを開催している。
主な事業

青森広告協会 最近の主な行事
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最近の主な行事

秋の研修会開催

青森広告協会は平成29年10月26日に、むつ湾フェリーで津軽半島から下北へ向かい、昨年9月に認定された下北ジオパークで大湊の歴史や自然を案内する「北の防人大湊ガイド」をメインに、「釜臥山展望台」を見学する秋の研修会を開催しました。当日は天候にも恵まれ、参加者は9名と少数でしたが、「むつグランドホテル」での昼食・温泉入浴もあり、忙しい時期に気分一新、楽しい研修会となりました。

会長 若井 敬一郎 青森商工会議所会頭
理事長 塩越 隆雄 (株)東奥日報社代表取締役社長
設立 昭和46年10月13日
住所 〒030-0180 青森市第二問屋町3-1-89 (株)東奥日報社内
TEL/FAX 017-739-1184/017-729-2358
会員社数 74社 会員数 105名(平成29年8月現在)
URL
概要 青森広告協会は、地域の産業と経済の発展、将来性と地域住民の福祉向上に広告情報活用の機運が高まった昭和46年に誕生しました。地元の有力広告主・媒体・広告会社・商工会議所関係者等が相集い、青森市を起点に弘前市、八戸市に拡大を図る方針で50名の有志により設立総会が開催されました。同時に27番目の全広連加盟を決議し、本州北端の広告協会として全国広告界の発展の一翼を担い今日に至っています。また、平成25年5月には、全日本広告連盟青森大会を全広連創立60周年記念大会として開催し、全国から1,100名の参加をいただきました。
主な事業 ●全広連大会参加(5月)●定時総会・時局講演会・懇親会開催(7月)●会員親睦イカ釣大会(7月)●秋の研修イベント(11月)●春の講演会(2月)

岩手広告協会

会長 東根 千万億 (株)岩手日報社代表取締役社長
理事長 西舘 政美 (株)岩手日報社取締役広告事業局長
設立 昭和44年3月
住所 〒020-8622 岩手県盛岡市内丸3-7
TEL/FAX 019-653-4111/019-622-1691
会員社数 61社 会員数 83名(平成29年8月現在)
URL
概要 岩手広告協会は、広告文化の向上、産業経済の発展、会員福祉の増進を目指し、1969(昭和44)年3月に設立。同年4月の第17回全広連金沢大会で全国21番目の加盟広告協会として正式に承認された。主な事業は、協会設立と同時に制定し実施している岩手広告賞・岩手広告美術展、各種セミナー・講演会、節分祈願祭など行っている。
主な事業 1月 岩手広告賞・岩手広告美術展作品募集/2月 節分祈願祭、講演会/3月~6月 岩手広告賞・岩手広告美術展作品展/7月 岩手広告協会 総会、岩手広告賞・岩手広告美術展表彰式/10月 講演会

仙台広告協会

会長 藤﨑 三郎助 (株)藤崎代表取締役社長
理事長 一力 雅彦 (株)河北新報社代表取締役社長
設立 昭和30年11月21日
住所 〒980-0022 仙台市青葉区五橋1-2-28 河北新報社内
TEL/FAX 022-211-1324/022-227-0923
会員社数 104社 会員数 169名(平成29年8月現在)
URL
概要 仙台広告協会は、全日本広告連盟結成から2年目、東北各地のトップを切り全国で8番目の協会として、昭和30年11月21日に設立。テレビ、ラジオの電波媒体が次々に誕生、地方でも広告メディアの大革新時代に入った頃で、大都市偏在といわれた広告文化を地方でも「育成しつつ発展向上させよう」を合言葉に、地元広告人が地道に地域広告界の発展に努め今日に至っている。
主な事業 定時総会(仙台広告賞表彰式)/懇親ゴルフ会/研修旅行会/臨時総会/新春講演会
2016年5月全日本広告連盟仙台大会開催

秋田広告協会 最近の主な行事
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最近の主な行事

全広連夏期広告大学 博報堂担当者が講演

秋田では2014年以来3度目となる「夏期広告大学」が7月21日、秋田市山王臨海町のさきがけホールで開かれた。県内の広告関係者や学生ら約120人が参加。全広連と秋田広告協会の主催。博報堂チームで、自治体の政策やブランド戦略に関わる担当者3人が、広告関係者に求められる役割について講演した。 このうち、博報堂ブランドデザインの深谷信介副代表(53)は、自身が参与やアドバイザーとして政策立案に携わった全国七つの県や市町の先進事例について紹介。ヤマザクラや神社などをキーワードに観光客や移住者を呼び込む取り組みに触れながら、広告関係者の企画力やデザイン力、人脈が地域活性化に役立つと指摘した。その上で「外からの視点を生かし、積極的に行政や企業に助言してほしい」と話した。

会長 小笠原 直樹 秋田魁新報社代表取締役社長
理事長 船木 保美 秋田魁新報社常務取締役
設立 昭和43年4月17日
住所 〒010-8601 秋田市山王臨海町1-1 秋田魁新報社内
TEL/FAX 018-888-1862/018-863-1681
会員社数 54社 会員数 90名(平成29年8月現在)
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概要 毎年、春に開催する総会で秋田広告協会賞の贈賞を実施し(6部門)、企業・団体の広告宣伝活動の重要性をアピールしている。他団体との協力による講演会開催も恒例化。現在は開催が内定した平成30年度の全広連大会に向けて鋭意準備を進めている。
主な事業 秋田広告協会賞の贈賞、講演会開催、会員相互の親睦を図る懇親会開催など。2014年度は「全広連夏期広告大学」を開催した。

山形広告協会 最近の主な行事
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最近の主な行事

60周年記念し「山形広告セミナー」

山形広告協会(会長・寒河江浩二山形新聞社長)は、創立60周年を記念した「山形広告セミナー」を2月9日、山形市の山形グランドホテルで開催。広告やマーケティングの手法を学びながら、地方創生や、山形のブランド化などについて考えた。会員企業の社員、一般聴講者ら約100人が参加した。  全日本広告連盟が協力し、キリンビールマーケティング部の大野知法氏と、電通第1CRプランニング局の永田大典氏が講演。大野氏は「一番搾り 山形づくり」など47都道府県のテレビCMなどを例示し、地域に密着した取り組みについて解説。永田氏は大正製薬「リポビタンD」のCM展開などを紹介し、「山形には満足感を与える素材がある。山形だけではなく、山形から元気になってほしい」などと語った。講演に先立ち、寒河江会長が「広告の役割は地域を元気にすること。それは地方創生そのもので、広告の果たす役割は非常に大きい」とあいさつした。

会長 寒河江 浩二 (株)山形新聞社代表取締役社長
理事長 大場 昭悦 (株)山形新聞社取締役広告局長
設立 昭和31年7月25日
住所 〒990-8550 山形市旅篭町2丁目5番12号 山形メディアタワー
TEL/FAX 023-622-5274/023-627-1041
会員社数 56社 会員数 65名(平成29年8月現在)
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概要 山形広告協会は、昭和31年7月25日に設立総会を開催、全広連加盟10番目の広告協会として誕生しました。以来、協会事業として年に一度の山形広告賞の贈賞(今年度で9回目)や山形広告セミナーの開催を通し、地域広告界の発展に寄与してまいりました。平成29年2月に開催した、創立60周年記念の「山形広告セミナー」には約100人が参加し、広告やマーケティングの手法を学びながら、地方創生に向けた山形のブランド化について考えました。
主な事業 ●山形広告賞(前年1月~12月に掲載、放送、発表された「新聞広告」、「雑誌広告」、「ポスター」、「テレビCM」、「ラジオCM」を会員から募集し、最優秀賞・優秀賞を選考し表彰する)
●山形広告セミナー(年度に1回10月~2月の間に全広連の協力により、講師を招き、会員社および一般の方、学生の参加により実施する)

福島広告協会

会長 高橋 雅行 (株)福島民報社代表取締役社長
理事長 高橋 雅行 (株)福島民報社代表取締役社長
設立 昭和40年4月
住所 〒963-8005 福島県郡山市清水台2-13-23 郡山第一ビル10F(株式会社電通東日本福島営業所内)
TEL/FAX 024-923-5606/024-933-0346
会員社数 41社 会員数 84名(平成29年8月現在)
URL
概要 福島広告協会は、1965年(昭和40年)4月24日に広告主企業・媒体社・広告会社の44社が参加し設立された。会の目的として、(1)広告宣伝の調査研究、(2)広告知識の普及と広告技術の向上をはかる事業、(3)内外の広告文化団体との連絡協調、(4)広告に関する共同利益のための事業、(5)会員の親睦交歓などに関する事業を掲げ、以来、福島県内の広告文化の普及向上と県産業経済の発展のため活動を行っている。2015年(平成27年)で50周年を迎えた。
主な事業 ・親睦ゴルフ会
・ACC全日本CMフェスティバル試写会
・講演会 など