中部エリア

新潟広告協会

会長 福田 勝之 新潟商工会議所会頭
理事長 佐藤 明 新潟日報社常務取締役営業統括本部長
設立 昭和31年6月13日
住所 〒950-8535 新潟市中央区万代3-1-1 (株)新潟日報社広告事業本部内
TEL/FAX 025-385-7461/025-385-7476
会員社数 159社 会員数 202名(令和2年8月現在)
URL http://www.niigata-ad55.jp/
概要 平成11年「全広連特別功労賞」。平成16年「GO FOR J1アルビレックス応援キャンペーン」、18年「With a Smile心をひとつ、ふるさと復興キャンペーン」(新潟日報社)が全広連広告大賞を受賞。26年「2011~13いのちを話そう。キャンペーン」(新潟日報社)が全広連鈴木三郎助大賞選考委員会特別賞、27年「防災・減災キャンペーン2014」(新潟日報社)が同大賞受賞。全広連大会は第25回(昭和52年)、55回(平成19年)の2回開催。
主な事業 新年賀詞交換会、ACCフィルムフェスティバル、新潟広告賞、情報デー・時の話題講演会、見学会、広告セミナー、会長杯ゴルフ会

一般社団法人長野県広告協会

会長 北村 正博 (一社)長野県商工会議所連合会会長
長野商工会議所会頭
理事長 小松 佳浩 信濃毎日新聞社広告局長
設立 昭和57年11月16日
住所 〒380-8546 長野市南県町657 信濃毎日新聞社内
TEL/FAX 026-236-3455/026-236-3350
会員社数 184社 会員数 234名(令和2年8月現在)
URL
概要 1982年11月16日発足。83年、県下4都市の広告セミナー、夏季セミナーなどをスタートさせる。87年、第35回全広連長野大会を主管。90年のクアラルンプールで開催された第17回アジア広告会議に代表団を派遣、初の海外研修を行った。92年5月8日、社団法人化を実現。98年の長野オリンピックでは、長野オリンピック100日前イベントの広報部門で協力した。2009年、第57回全広連長野大会を22年ぶりに主管。12年4月1日、一般社団法人化を実現。同年11月には、創立30周年の記念講演会、記念式典・祝賀会を開催した。
主な事業 5月 定時総会記念公開講演会、定時総会
10月 高原の風セミナー
11月or12月 ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS
3月 広告セミナー

山梨広告協会

会長 野口 英一 (株)山梨日日新聞社取締役会長兼社長
(株)山梨放送代表取締役社長
設立 昭和45年9月28日
住所 〒400-8515 山梨県甲府市北口2-6-10 山梨文化会館内
TEL/FAX 055-231-3131/055-231-3150
会員社数 55社 会員数 58名(令和2年8月現在)
URL http://y-kokoku.jp/
概要 1970年、情報化時代への対応と、山梨県の広告文化の向上を目的に産業経済団体やラジオ・テレビ、新聞、広告業者などによって設立。会長に野口二郎氏(県商工会議所連合会長)が就任。会員113社、122人。翌1971年、全日本広告連盟加盟を承認される。72年、第1回山梨広告賞、CMフェスティバルを実施し、以後毎年開催。75年、第2代会長に細田一雄氏(県商工会議所連合会長)、80年、第3代会長に小林茂氏(山梨日日新聞社会長、山梨放送会長)、99年、第4代会長に野口英一氏(山梨日日新聞社会長兼社長・山梨放送社長)が就任した。2010年、第58回全広連静岡大会の開催に協力した。
主な事業 1.山梨県広告協会理事会・総会の開催
2.全日本広告連盟通常総会・全日本広告連盟大会への参加
3.広告セミナーの主催
4.山梨広告賞の作品募集と審査会・表彰式・入賞作品展示会
5.山梨CMフェスティバルの開催
6.会員への「全広連」の配布
7.会員への「全広連名鑑」の配布

富山広告協会 最近の主な行事
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最近の主な行事

全広連夏期大学富山講座に140人参加

全日本広告連盟と富山広告協会は8月4日、富山市の富山国際会議場で「全広連 夏期広告大学」富山講座を開き、会員や一般市民合わせて約140人が言葉の持つ力について再確認した。
開催テーマは「言葉の技術について」。全日本シーエム放送連盟国際委員会委員長の鏡明さんが、言葉の使い方の技術があれば、同じ内容でも相手に響くように伝えられると説明した。
演劇研究家で富山めぐみ製薬社長の笹山敬輔さん(富山市)、歌人・僧侶の黒瀬珂瀾(からん)さん(同)、電通エグゼクティブ・クリエーティブ・ディレクターの高崎卓馬さんが講演した。4人によるパネルディスカッションもあった。

会長 髙木 繁雄 富山県商工会議所連合会会長
理事長 駒澤 信雄 ㈱北日本新聞社代表取締役社長
設立 昭和44年10月2日
住所 〒930-0094 富山市安住町2-14 北日本新聞社営業局内
TEL/FAX 076-445-3380/076-445-3380
会員社数 121社 会員数 147名(令和2年8月現在)
URL
概要 富山広告協会は全国で22番目の協会として、昭和44年10月2日に河口静雄全広連理事長を迎えて設立総会を行い、スタートした。設立にあたっては県内のマスコミ各社、広告会社、商工会議所が中心となって、会員を募った。
富山での協会結成の直接のきっかけは、同年春に金沢市で開かれた第17回全広連金沢大会にあった。ようやく地方経済が強まり、地方での広告活動が増大をみせ、消費者行政の進展とともに広告の社会的な使命認識などから関係者に結集の機運が高まっていた時期だけに、県内のマスコミおよび広告関係者にとって金沢大会は刺激的だった。その後、全広連の指導と助言、また北陸広告協会が従来の活動エリアを石川県内とする会則の変更がなされたうえ、富山県内独自の活動をとの温かい励ましがあり、協会結成のテンポを早めた。
以来、県内広告界の中核団体として大きな役割を果たしている。創立20周年となる平成元年5月には、第37回全広連富山大会を初めて主管した。平成5年には25周年記念事業として「とやまクリエーター大賞」を制定、地域広告の進歩向上に貢献したクリエーターや団体などを長年表彰している。また、全広連夏期広告大学は平成3年以降、5回開催した。
創立50周年記念を兼ね、2度目の主管となる第67回全広連富山大会は、再び元号が変わった令和元年5月に開かれた。北陸新幹線が開業5年目に入り、30年前とは大きく異なる環境の中、参加者約1,300名は新時代の広告のあり方を考えた。また、当協会が応募した北日本新聞社の広告企画「明治150年~富山気質を継ぐ」が第13回全広連鈴木三郎助地域キャンペーン大賞を初受賞し、大会に華を添えた。
主な事業 総会(5月)、全広連大会参加(同)、懇親ゴルフ会(10月)、富山デザインフェア共催(同)、とやまクリエーター大賞選考・贈呈式(11月~1月)、研修会など

金沢広告協会

会長 砂塚 隆広 ㈱北國新聞社常務取締役
理事長 福光 松太郎 ㈱福光屋代表取締役社長
設立 北陸広告協会設立(昭和30年9月16日)、金沢広告協会改称(平成10年7月31日)
住所 〒920-8588 石川県金沢市南町2-1 北國新聞会館内
TEL/FAX 076-260-3573/076-260-3424
会員社数 105社 会員数 130名(令和2年8月現在)
URL
概要 金沢広告協会は昭和30年9月16日に北陸広告協会として設立し、平成10年に金沢広告協会に名称変更した。広告文化の社会的向上を期さんとして、広告主、媒体、広告代理店が一丸となり地域の産業の発展と生活文化の向上、社会福祉の増進に貢献することを目的としている。
主な事業 7月 金沢広告協会総会/11月 研修旅行

福井広告協会 最近の主な行事
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最近の主な行事

令和2年度臨時総会実施

福井広告協会は10月1日(木)、「令和2年度臨時総会」を福井市で開いた。
会長の伊東忠昭・県商工会議所連合会会頭はあいさつで、広告はいつの時代も人々の暮らしに役立つ情報源として、豊かな社会形成に寄与する。Iot・AI・5Gの活用による超スマート社会「ソサエティ5.0」の実現に向けた動きは、新型コロナウイルスによる新しい生活様式によってますます加速していく。新聞・テレビ・ラジオなど媒体社由来のデジタル広告が純ネット広告の伸びを大きく上回った。媒体社のDX(デジタルトランスフォーメーション)の一層の進化によって、情報入手・伝達の手段やコミュニケーションのとり方も変化していくが、情報を伝えるという広告の本質的な機能は変わらない。
また、北陸新幹線の県内延伸開業まであと2年半。大きく変わっていこうとする本県の産業・経済の発展、地域の活性化に当協会の活動が寄与されるようにと、力を込めた。

会長 伊東 忠昭 福井県商工会議所連合会会頭・福井商工会議所会頭
理事長 吉田 真士 ㈱福井新聞社 代表取締役社長
設立 平成18年3月22日
住所 〒910-8552 福井県福井市大和田2-801 福井新聞社営業企画局内
TEL/FAX 0776-57-5150/0776-57-5166
会員社数 67社 会員数 67名(令和2年8月現在)
URL
概要 福井広告協会は、平成18年3月22日に豊かな地域づくりへの貢献と地元の繁栄に寄与することを目標に全国37番目の地域広告協会として、福井県内の広告主、広告会社、広告制作会社、経済団体、および地元媒体社で発足された。同年5月16日に広島市で開かれた全広連通常総会で全広連への入会が正式に承認され、全広連や各地域広告協会と連携を深めながら、より一層効果的な活動に務めていくこととなった。
主な事業 6月 定時総会・講演会
2月 講演会・セミナー
3月 講演会・セミナー
その他研修会の開催など

岐阜広告協会

最近の主な行事

各務原航空宇宙博物館視察、スプリングセミナー開催

岐阜広告協会は11月30日、各務原市の岐阜かかみがはら航空宇宙博物館(空宙(そら)博)を視察した。研修と親睦を兼ね、3月にリニューアルオープンし、県を代表する名所施設となった同館を訪れた。視察には杉山幹夫会長ら20人が参加。長浦淳公副館長の案内で、戦闘機「飛燕(ひえん)」やゼロ戦初号機の実物大模型が並ぶエリアを見学した。飛燕の銀色の機体を間近に眺めながら、現存する唯一の機体が各務原に里帰りした経緯などの説明に聞き入った。  岐阜広告協会は4月23日に岐阜市司町のみんなの森ぎふメディアコスモスでスプリングセミナーを開いた。日本たばこ産業(JT)たばこ事業本部渉外企画室課長の米山文子さんらが、同社の広告戦略について語った。会員ら約50人が参加。講演は「共存社会の実現に向けて」と題して行われ、米山さんは、2003年の健康増進法の施行を受け、テレビでの商品広告を行わないなど、業界内に自主基準が設けられたことから、たばこのマナー啓発や分煙推進、煙の出ない製品開発など、喫煙者と被喫煙者の共存を目指す事業のPRへと転換した、と説明した。

会長 杉山 幹夫 ㈱岐阜新聞社最高顧問
理事長 森 健二 岐阜商工会議所専務理事
設立 昭和47年4月13日
住所 〒500-8577 岐阜市今小町10 (株)岐阜新聞社営業局内
TEL/FAX 058-264-1158/058-263-7659
会員社数 52社 会員数 69名(令和2年8月現在)
URL
概要 岐阜広告協会は、岐阜県下のマスコミ・財界関係者が中心となり、昭和47年4月13日に設立されました。
設立後は、「広告知識の普及と広告表現技術の向上を図り、広告文化を通じて産業経済に寄与すること」を目的に、工場見学会、消費者懇談会、広告問題研究会、親睦ゴルフ会、新年互礼会、岐阜県広告美術展、岐阜広告協会賞などの各種の事業を開催し、会員と地域の皆様との交流を図ってまいりました。
また、岐阜広告協会賞を昭和47年4月より設立して、各広告の分野において、優秀な作品を年1回表彰しています。新聞広告の部・ラジオCMの部・テレビCMの部・ポスターの部・小型グラフィックの部・屋外広告の部と6部門にわたっています。
主な事業

静岡県広告協会 最近の主な行事
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最近の主な行事

2020年度広告講座を開催

日本eスポーツ連合の浜村弘一副会長を招き、広告講座「新型コロナに負けないために~eスポーツで今、何ができるか」を10月20日・静岡、11月6日・沼津の2会場で開催した。
発展途上だった日本のeスポーツ市場は近年、急速に拡大している。更に、コロナ禍で国内の家庭用ゲーム市場が大きく伸びたことがeスポーツの普及・発展にフォローの風となっており、その伸び代はますます大きくなっている。eスポーツは年齢や性別に関係なく楽しめるスポーツであり、修練できる場を増やし選手の認知度を高めていくことが今後の課題となっている。
講演会には媒体社、広告会社の会員や学生が参加し、浜村氏が掲げるeスポーツのビジョンを熱心に聞き入った。

会長 大石 剛 ㈱静岡新聞社代表取締役社長・静岡放送㈱取締役社長
理事長 中村 泰昌 (一社)静岡県商工会議所連合会専務理事・事務局長
設立 平成3年9月26日
住所 〒422-8033 静岡県静岡市駿河区登呂3-1-1 静岡新聞放送会館12F
TEL/FAX 054-284-8566/054-283-3370
会員社数 192社 会員数 272名(令和2年8月現在)
URL http://www.shizuoka-ad.jp/
概要 静岡県広告協会は、広告を人々の生活向上に役立つ情報とすること、広告への信頼感と社会的評価を高めることを目的に平成3(1991)年9月26日に設立。会員対象の広告講座・講演会や交流懇親会をはじめ、一般県民を対象とする講演会、ACC CMフェスティバル入賞作品発表会などの活動を展開している。平成9年にCMの制作技術と広告倫理の向上を目的に「静岡県CMグランプリ」を創設、県内最大のCMコンクールとして認知されている。平成8年(第44回)と22年(第58回)に全広連静岡大会を実施、また、平成13年に10周年、平成23年に20周年の設立記念事業を執り行った。
主な事業 ・静岡県CMグランプリ(3月~8月)・総会記念講演会(6月)・広告講座(7月)・納涼懇親会(8月)・広告協会セミナー(9/11月)・ACC CMフェスティバル入賞作品発表会(11/12月)・賀詞交歓会(1月)・広告研究会(2月)

愛知広告協会

会長 山本 亜土 名古屋商工会議所会頭
理事長 田中 正樹 敷島製パン㈱ 代表取締役副社長
設立 昭和28年6月23日
住所 〒460-0008 名古屋市中区栄2-10-19 名古屋商工会議所ビル11F
TEL/FAX 052-223-6652/052-221-1368
会員社数 193社 会員数 309名(令和2年8月現在)
URL http://www.aichi-ad.or.jp/
概要 広告文化の普及向上を図り、産業経済の発展を寄与することを目的とし、昭和28年6月23日中部広告協会として誕生した。昭和47年9月に社団法人に改称認可され、平成24年4月に一般社団法人愛知広告協会を設立した。平成25年6月に創立60周年を迎え、60周年を期に広告関係者、一般生活者、学生に向けての事業を展開し、広告文化を通して地域に貢献している。
主な事業 新年互礼会、AICHI AD AWARDS、愛広協実践広告ワークショップ、全広連夏期広告大学/全広連秋のシンポジウム(不定期)等