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新潟広告協会 最近の主な行事
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最近の主な行事

第57回新潟広告賞

昭和34年から実施している新潟広告賞を今年も選考、新聞・グラフィック・テレビ・ラジオ・インターネットの5部門に260作品が寄せられ、グランプリに新潟日報社の「戦後70年県民キャンペーン「WHITE PEACE Project」が選ばれた(53社による連合広告 、(株)ストライク制作)。審査委員長の弦間一雄氏(大阪経済大学教授)は「久々に新聞と新聞広告が人の気持ちを強く揺り動かした。新聞広告が本来持っていた迫力と美しさとメッセージ性は将来に向けても進化していける。そんな思いを再認識させた表現と活動を大きく評価した」と表彰式で語った。http://www.niigata-ad55.jp/prize_27.html

会長 福田 勝之 新潟商工会議所会頭
理事長 佐藤 明 新潟日報社取締役営業統括本部長
設立 昭和31年6月13日
住所 〒950-8535 新潟市中央区万代3-1-1 (株)新潟日報社広告事業本部内
TEL/FAX 025-385-7461/025-385-7476
会員社数 143社 会員数 185名(平成28年8月現在)
URL http://www.niigata-ad55.jp/
概要 平成11年「全広連特別功労賞」。平成16年「GO FOR J1アルビレックス応援キャンペーン」、18年「With a Smile心をひとつ、ふるさと復興キャンペーン」(新潟日報社)が全広連広告大賞を受賞。26年「2011~13いのちを話そう。キャンペーン」(新潟日報社)が全広連鈴木三郎助大賞選考委員会特別賞、27年「防災・減災キャンペーン2014」(新潟日報社)が同大賞受賞。全広連大会は第25回(昭和52年)、55回(平成19年)の2回開催。
主な事業 新年賀詞交換会、ACCフィルムフェスティバル、新潟広告賞、情報デー・時の話題講演会、見学会、広告セミナー、会長杯ゴルフ会

一般社団法人長野県広告協会

会長 北村 正博 長野県商工会議所連合会会長
長野商工会議所会頭
理事長 石田 一西 信濃毎日新聞社取締役広告局長
設立 昭和57年11月16日
住所 〒380-8546 長野市南県町657 信濃毎日新聞社内
TEL/FAX 026-236-3455/026-236-3350
会員社数 199社 会員数 253名(平成28年8月現在)
URL
概要 1982年11月16日発足。83年、県下4都市の広告セミナー、夏季セミナーなどをスタートさせる。87年、第35回全広連長野大会を主管。90年のクアラルンプールで開催された第17回アジア広告会議に代表団を派遣、初の海外研修を行った。92年5月8日、社団法人化を実現。98年の長野オリンピックでは、長野オリンピック100日前イベントの広報部門で協力した。2009年、第57回全広連長野大会を22年ぶりに主管。12年4月1日、一般社団法人化を実現。同年11月には、創立30周年の記念講演会、記念式典・祝賀会を開催した。
主な事業 5月 定時総会記念公開講演会、定時総会
9月or10月 高原の風セミナー
11月 くらしのフォーラム
11月or12月 ACC・CMフェスティバル
3月 広告セミナー

山梨広告協会

会長 野口 英一 (株)山梨日日新聞社取締役会長兼社長
(株)山梨放送代表取締役社長
設立 昭和45年9月28日
住所 〒400-8515 山梨県甲府市北口2-6-10 山梨文化会館内
TEL/FAX 055-231-3131/055-231-3150
会員社数 57社 会員数 60名(平成28年8月現在)
URL http://y-kokoku.jp/
概要 1970年、情報化時代への対応と、山梨県の広告文化の向上を目的に産業経済団体やラジオ・テレビ、新聞、広告業者などによって設立。会長に野口二郎氏(県商工会議所連合会長)が就任。会員113社、122人。翌1971年、全日本広告連盟加盟を承認される。72年、第1回山梨広告賞、CMフェスティバルを実施し、以後毎年開催。75年、第2代会長に細田一雄氏(県商工会議所連合会長)、80年、第3代会長に小林茂氏(山梨日日新聞社会長、山梨放送会長)、99年、第4代会長に野口英一氏(山梨日日新聞社会長兼社長・山梨放送社長)が就任した。2010年、第58回全広連静岡大会の開催に協力した。
主な事業 1.山梨県広告協会理事会・総会の開催
2.全日本広告連盟通常総会・全日本広告連盟大会への参加
3.広告セミナーの主催
4.山梨広告賞の作品募集と審査会・表彰式・入賞作品展示会
5.山梨CMフェスティバルの開催
6.会員への「全広連」の配布
7.会員への「全広連名鑑」の配布

富山広告協会最近の主な行事
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最近の主な行事

全広連富山大会へ準備委 副会長は3人体制に

富山広告協会の平成28年度総会は5月9日、富山市のホテルグランテラス富山で開かれ、役員改選で髙木繁雄会長(富山県商工会議所連合会長)と板倉均理事長(北日本新聞社長)を再任した。2019年の全日本広告連盟富山大会に向け準備委員会を発足させるとともに、組織強化のため副会長を1人増の3人体制にすることも決めた。 28年度事業では、県外視察の代わりに会員の研修の場として「秋の広告セミナー」を11月に開催する。富山デザインフェアやとやまクリエーター大賞審査会・贈呈式もそれぞれ行う。

会長 髙木 繁雄 富山県商工会議所連合会会長
理事長 板倉 均 ㈱北日本新聞社代表取締役社長
設立 昭和44年10月2日
住所 〒930-0094 富山市安住町2-14 北日本新聞社営業局内
TEL/FAX 076-445-3380/076-442-3225
会員社数 105社 会員数 131名(平成28年8月現在)
URL
概要 富山広告協会は全国で22番目の協会として、昭和44年(1969年)10月2日に設立総会を行いスタートした。以来40余年、県内広告界の中核団体として大きな役割を果たしてきた。設立20周年となった平成元年(1989年)5月には「第37回全広連富山大会」を主管。平成4年(1992年)には積極的な活動が評価され、「第12回地域広告協会賞」を受章した。平成5年(1993年)には「とやまクリエーター大賞」を制定、地域の広告制作技術の向上に貢献している。平成22年(2010年)には、県内の風物詩を題材に北日本新聞紙上で展開された「越中とやま夢かるた」が「第4回全広連鈴木三郎助地域賞」優秀賞を受賞した。平成31年(2019年)には設立50周年を迎え、2度目となる全広連大会の開催が内定している。
主な事業 総会(5月)、全広連大会参加(同)、懇親ゴルフ会(10月)、富山デザインフェア共催(同)、とやまクリエーター大賞選考・贈呈式(11月~1月)、研修会など

金沢広告協会

会長 砂塚 隆広 ㈱北國新聞社常務取締役
理事長 福光 松太郎 ㈱福光屋代表取締役社長
設立 北陸広告協会設立(昭和30年9月16日)、金沢広告協会改称(平成10年7月31日)
住所 〒920-8588 石川県金沢市南町2-1 北國新聞会館内
TEL/FAX 076-260-3573/076-260-3424
会員社数 112社 会員数 141名(平成28年8月現在)
URL
概要 金沢広告協会は昭和30年9月16日に北陸広告協会として設立し、平成10年に金沢広告協会に名称変更した。広告文化の社会的向上を期さんとして、広告主、媒体、広告代理店が一丸となり地域の産業の発展と生活文化の向上、社会福祉の増進に貢献することを目的としている。
主な事業 7月 金沢広告協会総会/11月 研修旅行

福井広告協会最近の主な行事

最近の主な行事

平成26年度 第2回講演会開催しました

福井広告協会は2月6日、博報堂iD局クリエイティブディレクターの鷹觜愛郎氏を講師に招き「地域課題を解決するクリエイティブ」と題してソーシャルメディアの活用など地方における広告の在り方について講演いただいた。
鷹觜氏の手がけられた、浜の女性が漁網で手作りしたミサンガ「環(たまき)」の経験を踏まえて「地域の課題を解決していくことが、今後は地域広告に求められる。地域の店や人が磨いてきた独自の技術、商品に光を当てるべきだ」と強調した。さらに「ネットを使ったPRは、動画などで人の気持ちを引き込む『強い入り口』と、見た人にシェア(拡散)させる『出口』という二つの勝負扉がある」と指摘。ソーシャルメディアの活用についてお話いただき、会員ら約100人が聴講した。

会長 川田 達男 福井県商工会議所連合会会頭・福井商工会議所会頭
理事長 吉田 真士 ㈱福井新聞社 代表取締役社長
設立 平成18年3月22日
住所 〒910-8552 福井市大和田2-801 福井新聞社営業局内
TEL/FAX 0776-57-5150/0776-57-5166
会員社数 80社 会員数 80名(平成28年8月現在)
URL
概要 福井広告協会は、平成18年3月22日に豊かな地域づくりへの貢献と地元の繁栄に寄与することを目標に全国37番目の地域広告協会として、福井県内の広告主、広告会社、広告制作会社、経済団体、および地元媒体社で発足された。同年5月16日に広島市で開かれた全広連通常総会で全広連への入会が正式に承認され、全広連や各地域広告協会と連携を深めながら、より一層効果的な活動に務めていくこととなった。
主な事業 6月 定時総会・講演会
2月 講演会・セミナー
3月 講演会・セミナー
その他研修会の開催など

岐阜広告協会

会長 杉山 幹夫 ㈱岐阜新聞社取締役名誉会長
理事長 山田 英治 岐阜商工会議所専務理事
設立 昭和47年4月13日
住所 〒500-8577 岐阜市今小町10 (株)岐阜新聞社広告局内
TEL/FAX 058-264-1158/058-263-7659
会員社数 54社 会員数 68名(平成28年8月現在)
URL
概要 岐阜広告協会は、岐阜県下のマスコミ・財界関係者が中心となり、昭和47年4月13日に設立されました。
設立後は、「広告知識の普及と広告表現技術の向上を図り、広告文化を通じて産業経済に寄与すること」を目的に、工場見学会、消費者懇談会、広告問題研究会、親睦ゴルフ会、新年互礼会、岐阜県広告美術展、岐阜広告協会賞などの各種の事業を開催し、会員と地域の皆様との交流を図ってまいりました。
また、岐阜広告協会賞を昭和47年4月より設立して、各広告の分野において、優秀な作品を年1回表彰しています。新聞広告の部・ラジオCMの部・テレビCMの部・ポスターの部・小型グラフィックの部・屋外広告の部と6部門にわたっています。
主な事業

静岡県広告協会 最近の主な行事
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最近の主な行事

第26回通常総会を開催

平成28年6月8日(水)、ホテルセンチュリー静岡(静岡市)で静岡県広告協会の第26回通常総会を開き、平成28年度の事業計画案・予算案が承認された。総会後、ジャーナリストの末延吉正氏が「安倍政権と参院選の行方」と題して講演。会員・一般市民合わせ250名が聴講した。

会長 大石 剛 ㈱静岡新聞社代表取締役社長
理事長 杉 雅俊 (一社)静岡県商工会議所連合会専務理事・事務局長
設立 平成3年9月26日
住所 〒422-8033 静岡県静岡市駿河区登呂3-1-1 静岡新聞放送会館12F
TEL/FAX 054-284-8566/054-283-3370
会員社数 199社 会員数 284名(平成28年8月現在)
URL http://www.shizuoka-ad.jp/
概要 静岡県広告協会は、広告を人々の生活向上に役立つ情報とすること、広告への信頼感と社会的評価を高めることを目的に平成3(1991)年9月26日に設立。会員対象の広告講座・講演会や交流懇親会をはじめ、一般県民を対象とする講演会、ACC CMフェスティバル入賞作品発表会などの活動を展開している。平成9年にCMの制作技術と広告倫理の向上を目的に「静岡県CMグランプリ」を創設、県内最大のCMコンクールとして認知されている。平成8年(第44回)と22年(第58回)に全広連静岡大会を実施、また、平成13年に10周年、平成23年に20周年の設立記念事業を執り行った。
主な事業 ・静岡県CMグランプリ(3月~8月)・総会記念講演会(6月)・広告講座(7月)・納涼懇親会(8月)・広告協会セミナー(9/11月)・ACC CMフェスティバル入賞作品発表会(11/12月)・賀詞交歓会(1月)・広告研究会(2月)

一般社団法人愛知広告協会 最近の主な行事
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最近の主な行事

第3回(平成27年度)愛広協実践広告ワークショップ開催

 創立60周年記念プロジェクト事業の一環として開催した「愛広協実践広告ワークショップ」を、平成26年度から 当協会の継続事業として毎年開催。昨年度は、平成28年1月9日と2月6日の2回に渡って、新東通信名古屋本社で開催した。ワークショップには、県内の大学生、専門学校生40名が参加。資生堂の三輪氏、博報堂の須田氏、電通の𡈽橋氏の3人に講師をして頂き、三輪氏より提示された「シーブリーズのコミュニケーション」を 課題テーマとして、参加者全員が2日目の講座でプレゼンテーションを実施した。優秀な企画を発表した学生6名を「AICHI AD AWARD 2016 学生広告賞」として贈賞する。

会長 岡谷 篤一 名古屋商工会議所会頭
理事長 田中 正樹 敷島製パン㈱ 代表取締役副社長
設立 昭和28年6月23日
住所 〒460-0008 名古屋市中区栄2-10-19 名古屋商工会議所ビル11F
TEL/FAX 052-223-6652/052-221-1368
会員社数 199社 会員数 315名(平成28年8月現在)
URL http://www.aichi-ad.or.jp/
概要 広告文化の普及向上を図り、産業経済の発展を寄与することを目的とし、昭和28年6月23日中部広告協会として誕生した。昭和47年9月に社団法人に改称認可され、平成24年4月に一般社団法人愛知広告協会を設立した。平成25年6月に創立60周年を迎え、60周年を期に広告関係者、一般生活者、学生に向けての事業を展開し、広告文化を通して地域に貢献している。
主な事業 新年互礼会、AICHI AD AWARDS、愛広協実践広告ワークショップ、全広連夏期広告大学/全広連秋のシンポジウム(不定期)、交流会(協会会員向)等