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全北海道広告協会 
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| 全北海道広告協会の近況報告
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札幌市に事務局を置く、北海道で唯一の広告協会です。平成23年1月現在の会員数は、会員社:106社、会員194名、会費は1号会員(会員代表者と役員)が月額3,000円、2号会員が月額1,500円です。会員募集は、常時受付けています。 |
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第51回 全北海道広告協会賞
新聞、ラジオ、テレビ、ポスター、キャンペーン・SP、WEBの各分野を通して、審査・表彰しているものとしては、北海道で唯一の歴史ある広告賞です。 |
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(1) 募集期間 平成23年4月11日〜4月22日
(2) 審 査 平成23年5月中旬
(3) 贈呈式 平成23年6月下旬〜7月上旬 当協会定時総会の席上
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青森広告協会
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青森広告協会「春の講演会」2009.3.11.開催
テーマ:現代の消費者問題 〜消費者の視点から〜 
変わりつつある消費者像を探ろうと、青森広告協会では青森消費者協会事務局長の白川弘子さんを迎え、講演会を開いた。消費者相談の現場から、時代を反映した問題が浮かび上がってきた。−要旨−広告は、見る人の関心事によって反応は様々。健康に不安のある人は、健康関係の広告をよく見る。表現上、苦情、トラブルに発展するような場合があり、広告は影響力があるので注意が必要だ。不況を反映して、お金に絡んだ中高年の相談が増えている。高齢者が持つ3大不安、健康・孤独・お金。そこに付け込む悪質商法がいっぱい。何か変だなと思ったら、事前に相談センターに聞いて欲しいと呼びかけた。
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岩手広告協会
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岩手広告協会講演会
とき/12月12日 ところ/プラザおでって
講師/ズナイデン房子さん(資生堂国内化粧品事業部マス・マステージブランドユニットブランドマネジャー)
講演タイトル「新カテゴリーの創造 UNO フォグバー」
協会会員、一般及び学生を含めて約150人が参加。「UNO フォグバー」は、固めずまとめる霧状のスタイリング剤で、ワックスが主流だった市場に新カテゴリーをつくることに成功した。ヒットの要因について「ワックス対ワックスの戦いをやめたこと、さりげなくナチュラルな男性の新しい髪形の潮流をつかんだこと、『さよならワックス』と、きちんと差別化できたことがポイント」と分析した。
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仙台広告協会
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仙台広告賞の作品募集
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仙台広告協会では河北新報社、東北放送、仙台放送、宮城テレビ放送、東日本放送、エフエム仙台のご協力によって仙台広告賞を設定し、地域広告活動の進歩・向上をはかるとともに広告倫理の確立をめざして、毎年優秀な広告を発表した広告主を表彰しております。42回を記録する今年は平成23年1月1日から12月31日までに制作され、放送、掲載されたものを対象とし、平成24年1月上旬から作品を募集します。審査会は3月上旬に行い、入賞作品は6月の当協会定時総会席上にて表彰されます。詳しくは仙台広告協会事務局までお問い合わせください。 (TEL:022-211-1324)
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秋田広告協会
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| ●講演会の開催
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| とき: |
平成20年2月27日(水) |
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| ところ: |
「シャインプラザ平安閣 秋田」 |
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| 演題: |
「高度情報化社会におけるコミュニケーション:秋田からの発信」 |
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| 講師: |
前中 ひろみ氏 (国際教養大学 グローバル・ビジネス課程准教授) |
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| 内容: |
急速に進行している高度情報化社会でのコミュニケーションの取り方、そのツールとしての広告の役割、そして地域活性化につなげる方策。 |
| 聴講者: |
100名 |
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山形広告協会
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山形広告協会は、昭和31年7月25日に設立総会を開催、全広連加盟を決議し、ここに全広連10番目の協会として『山形広告協会』が誕生した。平成6年5月には“こころを見つめる自然は「みちのく」にあります。”の大会テーマのもと、第42回全広連山形大会を主管協会として実施した。今年度は、平成21年度に新設された『山形広告賞』の第一回贈呈式が、通常総会において行われた。
今年度8月1日現在の会員社数58社、登録会員数68名。
事務局 〒990−8550 山形市旅篭町2-5-12
山形メディアタワー 山形新聞社広告局内
TEL 023-622-5271/FAX 023-627-1041
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■ 福島広告協会
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福島広告協会は昭和39年に、県内の広告文化の普及向上、県産業経済の発展を
目的とし創立され、2011年12月現在、43社82名の方が加入しております。
▼平成23年度今後の主な事業計画
1月:新春講演会(広告知識の普及と広告技術の向上をはかる事業)
2月:ACC全日本CMフェスティバル試写会
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●当協会では新規会員の募集を随時行っております。
県内の広告主、媒体社、広告会社、広告関係者の方ならどなたでも入会頂けます。皆様のご加入をお待ちしております。
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お問合せ: 福島広告協会事務局
〒963-8005 郡山市清水台2-13-23 郡山第一ビル10F
(株)電通東日本福島営業所内
TEL.024-923-5606/FAX.024-933-0346
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千葉広告協会
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千葉広告協会は1960年、千葉商工会議所をはじめ、千葉県、千葉市、実業界の全面協力を得て、広告文化の普及向上を図り、産業経済の発展に寄与することを目的に設立された。2010年には創立50周年を迎え、千葉市内のホテルで盛大な記念式典を開催、節目の年を祝った。
2011年現在、会員社は79社。同年3月の東日本大震災の被災に対しては、本県も被災者が発生した被災地でもあり、会内に「東日本大震災復興支援プロジェクト部会」を立ち上げ、県の支援キャンペーンに連動して支援活動を展開、会員が県内メディアを使って、被災者、被災地に向かってエールを送った。
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千葉広告協会事務局 〒260-0013 千葉市中央区中央4-14-10 (株)千葉日報社内 TEL 043-227-0055 FAX 043-222-6540
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横浜広告協会
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横浜広告協会は、神奈川県内の広告関連では最も権威のある団体として、昭和42年10月、横浜商工会議所会頭ら神奈川県内の著名な財界人やマスコミ・広告業関係者により、全国で19番目の広告協会として発足しました。
当協会は、地域の広告活動の拡大を通し、消費生活経済の向上に寄与するため、広告技術の向上やマーケティング分野の啓発などを目的とし、毎年活動を行っております。 |
| 事務局 |
〒231-8445 横浜市中区太田町2-23(神奈川新聞社営業局内)
TEL 045-227-0800 FAX 045-227-0765 |
| 会員数 |
70社 106名(平成23年6月1日現在)
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| 会 長 |
堀田 憲司 (神奈川新聞社代表取締役社長) |
| 理事長 |
山ア 行雄 (テレビ神奈川代表取締役社長) |
| 主な事業 |
5月 全広連大会参加
6月 講演会・年次総会
10月 ゴルフ大会
1月 講演会・賀詞交歓会 など
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新潟広告協会
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| 昭和31年、全国で9番目の設立。平成19年5月、30年ぶり、2回目の開催となる第55回全広連大会を主管協会として実施。また、昨年11月には、全広連・秋のシンポジウム「三社合同セッション」「ニッポンを元気にする、オンナゴコロ・マーケティング」を実施するなど、地域との交流を重視した多彩な広告協会活動を続けてきている。中心事業である新潟広告賞は平成22年3月に51回を迎えた。 |
| 事務局 |
〒950−1189 新潟市西区善久772-2
新潟日報社広告事業本部内 TEL 025−378−9332 FAX 025−378−9553 E-mail niigata-ad55@niigata-nippo.co.jp |
| 会 長 |
敦井栄一(新潟商工会議所会頭) |
| 理事長 |
栗山和広(新潟日報社取締役広告事業本部長) |
| 会員募集 |
随時入会 資料ご請求下さい。 会費/年額3万円(1人目登録 2人目以降は年額1万4千4百円) |
| 主な事業 |
新年賀詞会 ACC・CMフェスティバル 年次総会
新潟広告賞 情報デー・時の話題講演会 見学会
広告セミナー ゴルフ会 機関紙・新潟広告協会報の発行 |
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長野県広告協会
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| | 当協会は昭和57(1982)年長野県広告協会として発足。活発に活動を続けて平成4(1992)年5月に社団法人化。現在にいたっています。
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| ● |
事業報告 「高原の風セミナー」(9月)
広告をはじめ幅広く見識を深める「高原の風セミナー」。18回目の今回は、講師に元オリエンタルランド理事でキャリア教育センター代表の竹内昭さんと、三菱電機宣伝部長の若井泰雄さんを招き、長野市内のホテルで開きました。「三菱電機の宣伝戦略〜ブランド価値向上と事業目標の必達に貢献する宣伝戦略〜」をテーマに2講目の講師を務めた若井宣伝部長は、宣伝する側と受け手の間にある「伝えたいことと、聞きたいことのギャップ」について指摘。その上で、新聞広告やテレビCMの活用の参考例を紹介しました。会場には約50人が熱心に聴講しました。
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| ● | 平成23年度の主な事業
2月 広告セミナー2012
3月 ACC・CMフェスティバル
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事務局 〒380-8546 長野市南県町657 信濃毎日新聞社内
TEL 026-236-3455 FAX 026-236-3350 |
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山梨広告協会
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| 山梨広告協会は昭和45年9月に、情報化時代に対応し、山梨県の広告文化の向上を目的に産業経済団体や新聞、ラジオ・テレビ、広告業者などによって設立されました。現在62社66名の方が加入しています。 |
| ●平成23年度の主な事業予定 |
| 6月 |
山梨広告協会総会 |
| 10月 |
山梨広告賞審査会 |
| 11月 |
山梨広告賞表彰式・入賞作品展示会 |
10月 〜12月 |
全広連秋のシンポジウム開催 |
| ◎当協会では新規会員の募集を随時行っています。協会事務局までお気軽にお問い合わせください。 |
| 事務局 |
〒400-8515
山梨県甲府市北口2丁目6−10 山梨文化会館内
TEL 055-231-3131
E-mail info@y-kokoku.jp
HP http://y-kokoku.jp/ |
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富山広告協会
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| 設 立 |
昭和44年10月 |
| 事務局 |
〒930−0094 富山市安住町2−14 北日本新聞社営業局内
TEL(076)445−3380 FAX(076)442−3225 |
| 会員数 |
96社 122名 |
| 会 長 |
犬島伸一郎(富山県商工会議所連合会会長)
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| 理事長 |
河合 隆(北日本新聞社代表取締役社長) |
| 事 業 |
▼ 5月=総会・懇親会 全広連大会参加
▼ 6月=懇親ゴルフ会
▼ 7月=研修会
▼10月=富山デザインフェア共催
▼ 1月=新年賀詞交歓会 クリエーター大賞贈呈式
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■ 金沢広告協会
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| 設 立 |
昭和30年9月 |
| 事務局 |
〒920-8588 金沢市南町2-1
北國新聞社営業局内
TEL 076-260-3573 FAX 076-260-3424 |
| 会員数 |
114社 142名 |
| 会 長 |
飛田秀一((株)北國新聞社代表取締役社長・金沢経済同友会代表幹事)
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| 理事長 |
福光松太郎((株)福光屋代表取締役社長) |
| 事 業 |
▼5月 ▼6月 ▼9月 ▼11月 ▼2月
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全広連大会参加
理事会、総会
研修会
懇親ゴルフ会
新年会 |
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■ 福井広告協会
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| 設 立 |
平成18年3月22日 |
| 事務局 |
〒910-8552 福井市大和田町56 福井新聞社営業局内
TEL 0776-57-5150 FAX 0776-57-5166 |
| 会員数 |
84社・団体 84人 |
| 会 長 |
川田達男 (福井県商工会議所連合会会頭・福井商工会議所会頭)
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| 理事長 |
吉田哲也 (福井新聞社代表取締役社長) |
| 事業予定 |
5月 定時総会・講演会
11月 講演会・セミナー
その他研修会の開催など
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岐阜広告協会
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| 設 立 |
昭和47年4月13日 |
| 事務局 |
〒500-8856 岐阜市橋本町2-52 岐阜シティ・タワー43 (株)アドツープラド内 電話:058-264-1171 FAX:058-266-6300
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岐阜広告協会では、会員の増強連動を行なっています。岐阜県内に本社又は事業所を有する方ならば、どなたでもご入会いただけます。会費は年間24,000円。4月末と10月末に半期分ずつお支払いいただきます。
協会の主な年間行事は、 |
1.岐阜広告協会賞の選定 2.親睦ゴルフ会の開催 3.新年互例会の開催
4.全日本広告連盟全国大会への参加 5.会員増強運動の実施などです。 |
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| 中でも岐阜広告協会賞は、「広告が、生活向上に役立つ情報として、地域文化の振興と経済活性化に寄与するとともに、広告への信頼を高め、県内企業の広告表現技術の進歩向上を図ること」を目的として設けられたもので、毎年数多くの優秀な作品が寄せられ、出来栄えを競い合っています。 |
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静岡県広告協会
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| 設 立 |
平成3年9月26日
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| 会 員 |
平成23年12月19日現在 236社307名 |
| 会 長 |
松井 純(静岡新聞社・静岡放送社長) |
| 理事長 |
杉 雅俊(静岡県商工会議所連合会専務理事) |
| 事務局 |
〒422-8033 静岡市駿河区登呂3-1-1静岡新聞放送会館内
TEL 054-284-8566 FAX 054-283-3370
E-mail: shikokyo@joy.ocn.ne.jp
HP: http://www.shizuoka-ad.jp/ |
| ◇事業報告 |
・協会設立20周年記念事業
10月28日(金) ホテルアソシア静岡
16:00〜記念式典
松井会長の開会挨拶、川勝県知事・田辺静岡市長・内田全広連専務理事
の来賓祝辞に続いて、会長・理事長・永年役員・永年勤続職員・全広連静
岡大会事務局代表に感謝状及び記念品を贈呈。
17:00〜記念講演
谷口優氏(宣伝会議編集長)が「ソーシャルメディア時代、変わる企業コ
ミュニケーション」をテーマに講演。
18:00〜記念パーティー
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| ◇今後の予定 |
・賀詞交歓会
1月5日(木)18:00〜ホテルセンチュリー静岡
・広告研究会
2月24日(金)15:30〜ホテルアソシア静岡
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| ◇新規会員を募集しております。協会事務局までお問い合わせください。 |
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愛知広告協会
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昭和28年中部広告協会として誕生。昭和47年(社)愛知広告協会に改組して現在にいたる。 現在 会員社 181社 会員数 301名
主な事業活動
●愛知広告協会賞の選定、表彰
●広告セミナー、研究会などの実施
●官公庁および関係諸団体の各種催事に対する共催、後援
●JARO公益社団法人日本広告審査機構の、地域における苦情、相談窓口業務などを行なっています。 |
第36回愛知広告協会賞を開催 ○プリント媒体と電波媒体の両部門を実施。優秀広告作品に愛知県知事賞(新聞・雑誌広告など)、愛知広告協会大賞(テレビ・ラジオCMなど)ほかを贈賞します。第36回同協会賞に入賞・入選した広告作品は第36回愛知県優秀広告作品展(平成23年5月16日(月)〜27日(金)、愛知県デザインセンター <名古屋市中区丸の内>開催)で、展示。愛知広告協会賞入賞作品は、平成21年に第3回全広連鈴木三郎助地域賞優秀賞、平成23年には第5回鈴木三郎助大賞選考委員会特別賞を受賞しました。
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※会員社を募集しています。
愛知広告協会入会のお問い合せは
名古屋市中区栄2−10−19 名古屋商工会議所ビル
TEL・FAX(052)221−1368 |
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京都広告協会
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| 会 長 |
白石方一(京都新聞社代表取締役会長兼社長) |
| 理事長 |
鈴鹿且久(聖護院八ツ橋総本店代表取締役社長) |
| 事務局 |
〒604−8577 京都市中京区烏丸通夷川上ル(京都新聞社内)
TEL 075−241−5910 FAX 075−223−5752 |
| 会員数 |
132社 230名
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京都広告協会は昭和31年10月30日に全国で12番目の広告協会として発足し、平成23年に創立55年を迎えました。同年11月1日には第55回創立記念大会を開き、節目の年を祝うとともに、より一層の発展を誓い合いました。
平成18年に創立50周年記念事業「京・のれん考」として、「おこしやす京のれん」デザインコンテスト、フォーラム「京のれん考」、京のれんシリーズ企画広告、50年誌発刊などの多彩な事業を展開しました。その創意工夫や、企画・実施した点が高く評価され、同19年の全広連新潟大会で「第1回全広連鈴木三郎助大賞」を受賞しました。
また、同22年には京都広告協会が推薦、応募した古典の日推進委員会の「古典をいだき 古典に抱かれて−“古典の日”キャンペーン−」も、「古典」に親しむ契機を作ったとして、同年の全広連静岡大会で「第4回全広連鈴木三郎助大賞」受賞の栄誉に輝きました。
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 第55回創立記念大会のもよう
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大阪広告協会
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| 設 立 |
昭和22年3月1日 |
| 会 長 |
佐藤 茂雄(大阪商工会議所会頭) |
| 理事長 |
松下 正幸(パナソニック株式会社代表取締役副会長) |
| 事務局 |
〒550-0004 大阪市西区靭本町1-6-6 華東ビル7F
TEL06-6441-6180 FAX06-6441-7473 |
| 会員数 |
257社 498名 |
| ホームページhttp://www.osaka-ad.or.jp/ |
<大阪広告協会略史>
大阪広告協会は、昭和22年に関西広告協会として発足し、創立10周年を期して大阪広告協会と改称し、昭和38年10月社団法人大阪広告協会として正式に認可され今日に至っております。
昭和32年には創立10周年を記念して「大阪広告協会賞」を制定、昭和42年創立20周年記念として「大阪広告協会サントリー奨励賞」(平成11年度以降佐治敬三賞に名称変更)を制定し、昭和62年創立40周年記念として広告展「なにわ広告グラフィティ」を開催しました。
さらに平成9年創立50周年記念としてJR東西線北新地駅に、あいたかってんシンボルモニュメント「キタノザウルス」を設置、「創活/なにわの広告」を刊行しました。
平成19年度に創立60周年を迎え、功労者を表彰し、記念講演会を行った。
現在協会は協会活動を活発に進めてゆくため4委員会を制定しております。
☆法規委員会 広告関係法規・法令・その他広告関係諸問題等について正しく理解し、円滑な運用を図るため適切な対応策を行なう。
☆懇話委員会 関係官庁・諸団体各方面と「話合いの場」を持ち広告に対する相互理解と信頼を深めるための諸企画を活発に実施する。
☆地域委員会 地域関連の諸問題を中心として地域社会に密着した活動を行うための対策を立てこれに対応する諸企画を行なう。
☆会員拡充委員会 年度を通じ新会員の勧誘を行なう。
☆CM合同研究会 創立昭和43年。近年本格的な発展期に入り、ひとつはACCと密着して、CMの質の向上と業界の発展を期する活動、ひとつはますます社会性を帯びその責任を問われるCMの広く大衆への理解を深めるためのPR活動を行なう。 |
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神戸広告協会
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| 会 長 |
中内 仁(株式会社神戸ポートピアホテル 代表取締役社長) |
| 会員数 |
88社136名 |
| 事務局 |
〒650-8571 神戸市中央区東川崎町1-5-7 神戸新聞社営業局内 |
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TEL (078) 362-7077 |
|
FAX (078) 361-7802 |
| 神戸広告協会は昭和31年に全国で11番目に発足した広告協会です。年間を通じて経済、広告に関連する講演会、見学会、懇親会活動を実施し、広告主、広告会社、媒体社の活発な交流の場として活動しています。当会では新規会員を募集しております。詳しくは神戸広告協会事務局までお問い合わせください。 |
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島根広告協会
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| http://shimane-ad.jp/ |
−第35回島根広告賞−
島根広告大賞「bjリーグ 島根スサノオマジック」
【広告主】協賛各社
【制作社】(株)山陰中央新報社、(株)エムシー・スクエア
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第35回島根広告賞の審査会(審査委員長・辻中達也 (株)電通関西支社クリエーティブ局シニアクリエーティブディレクター)を平成23年1月27日、松江商工会議所で開催し、11部門・187点の応募作の中から上記作品が『大賞』に選ばれた。
この他に、各部門の金・銀・銅賞、ジェトロ松江所長賞、消費者特別賞の5点およびクリエーター特別賞が決定した。
2月2日〜7日に松江イングリッシュガーデンにて作品展示をし、2月7日に表彰式を開催した。
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  辻中氏と石野氏による審査の様子 山根会長より大賞受賞者へ賞状授与 |
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岡山広告協会
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| 会 長 |
越宗 孝昌(山陽新聞社代表取締役社長) |
| 事務局 |
〒700-8634 岡山市北区柳町2-1-1 山陽新聞社内
TEL(086)803-8014 FAX(086)803-8114 |
| 会員数 |
会員数 119社 162名(平成22年8月1日現在) ※会員募集中 会費 年額18,000円(1名) |
| 主な活動 |
● |
岡山広告夏期大学の開催
毎年8月、話題の講師を招いて、広告宣伝業務の理論と実際について講座を開きます。 |
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● |
岡山広告賞の実施
新聞広告賞、ラジオ・テレビ広告賞、印刷広告賞、岡山県屋外広告コンクールの4賞を実施し、優秀な広告作品に岡山広告賞を贈ります。 |
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● |
広告関係団体との連携協調
全日本広告連盟の全国大会への参加や、近隣広告協会との情報交換、交流などを行います。 |
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● |
視察研修会、会員交流事業の実施
イベント・テーマパーク・企業等の見学、会員ゴルフ大会などを行います。 |
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広島広告協会
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広島広告協会は昭和31年11月26日、全国13番目の協会として創立され、平成18年11月に50周年を迎えました。これを記念して、広島では28年ぶり3回目となる第54回全広連大会を、平成18年5月に開催。また、創立50周年記念史「広島あど風土記」も発行しました。 今年創立55周年を迎える広島広告協会は、新年互礼会、広告企画制作賞、研修見学会、広告大学、懇親ゴルフ会、講演会など各種行事を通じて会員の相互理解と広告の社会的評価の確立に努めています。
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11月25日には創立55周年記念講演会をサントリー酒類(株)の和田龍夫宣伝部長を講師にお迎えし開催しました。
「サントリーのクロスメディア戦略〜角ハイボールの事例」と題しての楽しく解りやすい解説に、市民や協会会員約320人が聞き入りました。
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●今後の予定:
1月5日(木) 新年互礼会<ホテルグランヴィア広島>
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| 事務局 |
〒730-8677 広島市中区土橋町7−1 (中国新聞社内) TEL 082-236-2215 FAX 082-236-2295
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| 会員数 |
254社、362名(平成23年12月現在) |
| 会 長 |
山本治朗(中国新聞社 社主・代表取締役会長) |
| ※広島広告協会では会員を募集しています。詳しくは事務局までお問い合わせください。 |
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徳島広告協会
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| 徳島広告協会は、広告文化の普及・向上と広告倫理の確立を図り、徳島県の産業経済の発展に寄与しようと、地元マスコミ、徳島新聞、四国放送両社のきもいりで全国第30番目の広告協会として昭和48年4月17日に設立いたしました。毎年春秋の2回、広告界の学識経験者をかわるがわる講師として招聘、講演会を開催してひろく広告知識の高揚に努めるほか、年2回会員相互の親睦をはかるゴルフ会、徳島新聞アドクラブと合同で新春合同例会を開催し交流を深めています。
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| 活動目的 |
1,広告に関する調査、研究
2,広告知識の普及および広告技術の向上
3,内外の広告文化団体との協力、協調
4,広告に関する共同利益のための活動
5,上記に必要な事業の遂行 |
| 事 務 局 |
徳島市中徳島町2−5 (社)徳島新聞社広告局内 電話 088−655−7427 Fax 088−622−8875 |
| ※ 徳島広告協会では、会員を募集しております。詳しくは事務局までお問い合せください。 |
▲戻る
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香川広告協会
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香川広告協会会員募集中
昭和39年、地域広告文化の向上と社会の発展に寄与することを目的に設立した。 平成2年には全日本広告連盟香川大会を“こころのふる里讃岐”をテーマに開催した。会員は広告主(1号会員)、広告会社・出先の新聞社・放送会社・広告関連会社(2号会員)、地元の新聞社・放送会社(3号会員)で構成。132社、192名の会員となっている。
●香川広告協会広告賞・制作技術賞の選定・表彰●広告セミナーなど会員の研修
●懇親ゴルフ会など会員相互の親睦会 ●全日本広告連盟全国大会への参加
●官公庁主催の諸行事への参加 などが行われている。
入会のお問い合わせは事務局まで
高松市中野町15−1 四国新聞社内 TEL 087-833-2277 FAX 087-833-2278
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▲戻る
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愛媛広告協会
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| 設 立 |
昭和32年4月27日 |
| 事務局 |
〒790-8511 松山市大手町1−12−1 愛媛新聞社広告局内
電話 089-935-2318 fax 089-941-8111 |
| 会 長 |
白石 省三(愛媛県商工会議所連合会会頭) |
| 理事長 |
今井 俊朗(愛媛新聞社取締役地域読者局長) |
| 会員数 |
258社(団体) 342名(平成23年8月1日現在) |
第33回広告懇談会は11月8日午後1時30分から愛媛新聞社1階の大ホールで開かれた。
地元消費者代表13人に行政側は愛媛県地方局総務県民課の東野克己課長ら4人が参加、協会会員14人合わせて31人が、広告の在り方などで意見を交換した。
事前アンケートに寄せられた消費者からの「健康食品」や「化粧品」についての質問などを基にした応答で口火を切った。協会側から健康食品の広告は薬事法など多くの法律によって規制されていることなどを説明。
東野総務県民課長からは景表法違反があった紳士服、大手五社に消費者庁から厳しい「措置命令」が下されたことなどが報告された。また、「二重価格表示」における「通常価格」の意味合いなども解説した。
震災後のCMについての消費者側からの質問に対し、テレビ局側から「当初の三日間だけテレビ局側がCMを規制したが後はスポンサーの判断だった」などの説明があった。 また、子どもたちの言葉や服装の乱れはCMからの影響が少なからずあるのでその旨、キー局へ改善を申し入れてほしいなどの要望も出された。
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【主な事業】
●愛媛広告賞 ●愛媛広告ゼミナール ●社会見学会 ●広告懇談会
●新春懇親会 ●広告感想文コンクール ●親睦ゴルフ会
【 会員募集】 入会、随時 年会費1人12,000円 |
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高知広告協会
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昭和46年1月、高知広告協会設立発起人が、高知商工会議所を始め銀行、百貨店、スーパー、新聞、放送、広告代理店など、高知県の主要商社代表の賛同を得て発足した。「広告文化の普及向上、広告倫理の確立、産業経済の発展に寄与すること、会員の共同福祉の
増進」を願う心をうたい、全国では第25番目に加盟。毎年、中央から講師を招いてのセミナーの開催、CMフェステイバル等を実施。平成5年5月には、第41回全広連高知大会を主管、高知県民文化ホールを主会場に全国から約1,000名の参加のもと、「人・社会を
大切にする企業の志−明治維新から平成維新へ」をテーマに開催、好評を博した。
現在の会員は、県内の広告主、広告会社、媒体社で構成、80社103名。専務理事は岡村亨高知新聞社広告局長。事務局を同広告局に置いている。
※入会のお問い合わせ、お申し込みは高知広告協会事務局まで。
〒780-8572 高知市本町3−2−15 高知新聞放送会館内
TEL 088-825-4030 FAX 088-824-6669 |
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福岡広告協会
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| www.h2.dion.ne.jp/~fuku-ad |
昭和29年10月九州広告協会として発足、昭和42年1月福岡広告協会と改称した。
昭和36年に「九州広告協会賞」を設け、現在も「福岡広告協会賞」として48回目を迎え、九州を代表する広告発表の場として有力なイベントになっている。
昭和49年に新たな広告賞として「CODO賞」を制定、地元広告界の発展向上を目指している。
平成9年「福岡広告協会賞」と「CODO賞」の制定顕彰活動を高く評価され、「全広連特別功労賞」を受賞。平成14年には3回目の全広連広告大賞、平成19年第1回全広連鈴木三郎助地域賞、平成20年第2回全広連鈴木三郎助大賞、平成21年第3回全広連鈴木三郎助大賞選考委員会特別賞を受賞。
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佐賀広告協会
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| www.saga-s.co.jp/saa |
| 設立 |
昭和45年6月 |
| 事務局 |
〒840-8585 佐賀市天神3-2-23 佐賀新聞社営業局内
TEL 0952-28-2141 FAX 0952-29-4709
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| 会員数 |
59社 63人 (平成23年8月現在) |
| 会長 |
村岡 安廣 (村岡総本舗代表取締役社長) |
| 沿革 |
佐賀広告協会は、広告活動を通じて県経済界の活性化、県民文化の向上を図ることを目的に設立。本年、設立41周年を迎えました。会員の知識向上を図るためのセミナーの開催や、広告を取り巻く環境、情勢報告など会員のための啓発活動を行っています。
昭和55年度には「佐賀広告賞」を制定。新聞、テレビ、ラジオ、プロモーションメディアの4部門において、地元広告会社が制作したローカル色豊かな作品を集めて審査、優秀作を顕賞しています。
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| 活動事業 |
●「佐賀広告賞」事業の実施
●広告セミナー
●定期総会、講演会
●全広連大会参加
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| 会員募集 |
年間を通じて会員社を募集。入会のお問い合わせは事務局まで。
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長崎広告協会
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| 設 立 |
昭和46年3月 |
| 事務局 |
〒852-8601長崎市茂里町3−1 長崎新聞社営業局内
TEL・FAX 095-842-0566 |
| 会 長 |
本村 忠廣(長崎新聞社代表取締役社長) |
| 会員数 |
71社 97名(平成23年8月現在)広告主・媒体社・広告会社・広告関係会社など長崎、佐世保を中心に構成している。 |
| 活 動 |
5月下旬に通常総会、1月上旬に新春名刺交換会、3月上旬にACCCMフェスティバルを開催。会員相互の情報共有と、長崎に於ける広告レベルの向上を目指して活動しています。
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お知らせ 会員募集中です。詳細事務局までお問い合わせください。
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熊本広告協会
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| 設 立 |
昭和32年9月 |
| 事務局 |
〒860−8506 熊本市世安町172 熊本日日新聞社広告局内
TEL(096)361−3357 FAX(096)372−8712 |
| 会員数 |
139社 181名 |
| 会 長 |
副島 隆((株)お菓子の香梅代表取締役会長) |
| 理事長 |
榎田孝明((株)熊本日日新聞社常務取締役広告担当)
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| 熊本広告協会は、広告が生活に役立つ情報として支持されるとともに、広告文化の普及・向上をはかり、地域の産業、経済の発展に寄与することを目的に昭和32年設立。年間の事業は、経済、広告に関するセミナーや、見学会、ゴルフ会などの親睦会活動も実施。広告主、広告会社、媒体社の情報交換や交流の場として活動しています。 |
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宮崎広告協会
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| 設立 |
昭和51年4月14日 |
| 事務局 |
〒880−8570 宮崎市高千穂通1−1−33 宮崎日日新聞社広告局内 電話 0985−26−9301 FAX 0985−22−6173 |
| 会員数 |
70社 92名(平成23年8月現在) |
| 会長 |
米良充典(宮崎商工会議所会頭) |
| 理事長 |
岡本 哲(宮崎日日新聞社広告局長) |
2011年度宮崎広告協会を6月27日み開催、会員51人が出席した。
広告セミナーや講演会の開催、会報発行など本年度事業計画を承認。また、今総会より会長に就任した米良新会長は「宮崎を発信する際、メディアの力に頼るだけでなく、自分自身で行動を起こすことも大切。みんなど知恵を出しながら頑張りたい」と述べた。
定期総会終了後、国土交通省九州地方整備局の藤巻浩之企画調整官が防災をテーマに講演。同整備局が災害時、「リエゾン」と呼ばれる連絡員を現地に派遣したり、遠隔地から現地の状況を把握できるシステムを活用したりしている事を紹介し、「災害時は関係機関と情報を共有することが大切」と呼びかけた。
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鹿児島広告協会
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| ● |
設 立 |
昭和48年2月20日 |
| ● |
事務局 |
〒892-0844 鹿児島市山之口町1−10 (株)電通九州鹿児島支社内 TEL 099-223-5286 FAX 099-222-5352 |
| ● |
会員数 |
75社 106名 |
| ● |
会 長 |
本坊 喜一郎 本坊酒造(株) 相談役 |
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副会長 |
小原 勝彦 (株)南日本新聞社 取締役 |
| ● |
理事長 |
堀之内 隆 (株)南日本放送 常務取締役 |
| ● |
事業報告
・4月19日 第39回鹿児島広告協会総会
第36回鹿児島広告協会賞表彰式及び記念講演会
・7月21日 第33回懇親ゴルフ会
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今後の予定
・2月〜 第37回鹿児島広告協会賞
(1)募集期間 平成24年2月1日〜2月29日
(2)審査 平成24年3月上旬
(3)表彰式 平成24年4月中旬
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| ● |
鹿児島広告協会は、広告主、媒体社、広告代理店、協力会社で構成され、地元 広告の質の向上と広告への理解を深める為の諸活動等を行っております。
活動の一貫として毎年3月に「鹿児島広告協会賞」対象作品を募集し、その審査結果を、4月総会時に発表、会員広告主に対し「優秀広告賞」等を又制作者に対し「かごしまクリエイティブ賞」を授与、広告主及びクリエイタ−の広告作業の質的向上を計っています。
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沖縄広告協会
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| 会 長 |
國場 幸一 那覇商工会議所会頭 |
| 理事長 |
垣花 勝也 (株)エフエム沖縄 専務取締役 |
| 事務局 |
〒900−0015 沖縄県那覇市久茂地3−21−1 國場ビル
(株)電通沖縄内 |
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TEL 098−869−0047 FAX 098−860−1011
http://www.okinawa-ad.org/
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| 沖縄広告協会は、昭和56年(1981年)12月14日に設立、翌昭和57年(1982年)5月に全広連において34番目の加盟協会として認められました。広告を通して、人々の生活向上に役立つ情報を提供し、社会的評価を高めていくために、代表的な広告主企業、媒体社、広告関係会社が集まって創立された総合広告団体です。
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●「第29回沖縄広告賞展開催」
平成23年6月14日(火)〜6月19日(日)沖縄県立博物館・美術館 県民ギャラリー1にて沖縄広告協会『第29回 沖縄広告賞展』を開催。
展示作品は2010年に沖縄県内で発表された広告作品を募集し、全応募作品191点の中から選ばれた五部門の入賞作品45点を展示致しました。
来場者数 約800名
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| 第29回 沖縄広告賞展ポスター
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