|
 |
|
| |
■
全北海道広告協会
|
| 全北海道広告協会の近況報告
|
| ● |
札幌市に事務局を置く、北海道で唯一の広告協会です。平成21年7月現在の会員数は、会員社:110社、会員202名、会費は1号会員(会員代表者と役員)が月額3,000円、2号会員が月額1,500円です。会員募集は、常時受付けています。 |
| ● |
『第55回定時総会並びに第49回全北海道広告協会賞贈呈式』(7月1日) |
| ● |
『第33回HACゴルフ大会』(8月20日・羊ヶ丘C.C.) |
| ● |
平成21年度実務者セミナー(10月下旬予定) |
| ● |
HAC広告倫理・法規セミナー(12月上旬予定)
|
▲戻る
|
■
青森広告協会
|
青森広告協会「春の講演会」2009.3.11.開催
テーマ:現代の消費者問題 〜消費者の視点から〜 
変わりつつある消費者像を探ろうと、青森広告協会では青森消費者協会事務局長の白川弘子さんを迎え、講演会を開いた。消費者相談の現場から、時代を反映した問題が浮かび上がってきた。−要旨−広告は、見る人の関心事によって反応は様々。健康に不安のある人は、健康関係の広告をよく見る。表現上、苦情、トラブルに発展するような場合があり、広告は影響力があるので注意が必要だ。不況を反映して、お金に絡んだ中高年の相談が増えている。高齢者が持つ3大不安、健康・孤独・お金。そこに付け込む悪質商法がいっぱい。何か変だなと思ったら、事前に相談センターに聞いて欲しいと呼びかけた。
|
▲戻る
|
■
岩手広告協会
|
「平泉の世界文化遺産登録指定推薦キャンペーン」
岩手県平泉町などが、2008年の本登録を目指す「平泉の文化遺産」の世界遺産登録を推進・支援するため、当広告協会は岩手県広告業協会(理事長・相原文忠アイ・アンド・アイ社長、会員22社)と連携し、7月の定期総会で機関決定後、キャンペーンを実施する。
主な内容は▽新聞広告スペース内に「平泉の文化遺産」統一ロゴマークを、広告主の掲出許諾を得たうえで使用する▽テレビはタイトル後の「ぶら下がり」にロゴマークを挿入▽ラジオはCMテーマ後にコメントを入れる▽講演会、フォーラム開催・報道と、その内容を収録し、要旨を会員に配布▽平泉現地見学会…など。地域周辺はもちろん、県全域、行政など一体となった幅広い活動を展開する。 |
▲戻る
|
■
仙台広告協会
|
仙台広告協会活動報告 「平成22年度定時総会ならびに第40回仙台広告賞表彰式」
|
|
協会設立55周年を迎えた平成22年度定時総会と第40回仙台広告賞表彰式が6月7日、仙台市内のホテルで行われ、会員・受賞者約140名が出席した。総会では藤ア三郎助会長の挨拶に続いて議事に入り、平成21年度事業報告および決算案、平成22年度事業計画案および予算案、役員一部交代の3議案が原案通り承認された。続いて行われた仙台広告賞の表彰式では、博報堂エグゼクティブクリエイティブディレクター石井昌彦審査委員長が審査講評、応募138点(新聞51点、ラジオ26点、テレビ61点)の中から選ばれた31点に賞が贈られた。懇親パーティーでは会員と受賞者が和やかに歓談した。仙台広告賞は広告活動の進歩と向上、広告倫理の確立に寄与する優秀な広告作品を発表した広告主に毎年1回その栄誉をたたえて贈られる。 |
|
▲戻る
|
■
秋田広告協会
|
| ●講演会の開催
|
| とき: |
平成20年2月27日(水) |
 |
| ところ: |
「シャインプラザ平安閣 秋田」 |
|
| 演題: |
「高度情報化社会におけるコミュニケーション:秋田からの発信」 |
|
| 講師: |
前中 ひろみ氏 (国際教養大学 グローバル・ビジネス課程准教授) |
|
| 内容: |
急速に進行している高度情報化社会でのコミュニケーションの取り方、そのツールとしての広告の役割、そして地域活性化につなげる方策。 |
| 聴講者: |
100名 |
|
▲戻る
|
■
山形広告協会
|
第1回山形広告賞最優秀作品が決定 山形広告協会主催の「第1回山形広告賞」の選考会が、2月25日(木)に開催され、最優秀賞に渋谷建設株式会社の新聞広告「へっぱりついで」(15段カラー)が選ばれた。次点の優秀賞は出羽桜酒造株式会社のテレビCM「吟醸を世界の言葉に−ニューヨーク篇」。この広告賞は、会員相互の広告クリエイティブ活動の発展・向上を図ることを目的に新たに設けた事業で、県内の優れた広告作品を顕彰していくもの。今回は、24作品の応募があり、新聞広告8点、雑誌広告1点、テレビCM8点、ラジオCM2点、ポスター5点の中から、10名の選考委員による1次・2次の選考審査を経て、決定した。 |
▲戻る
|
■ 福島広告協会
|
|
福島広告協会は昭和39年に、県内の広告文化の普及向上、県産業経済の発展を目的とし創立され、2010年8月現在、42社80名の方が加入しております。
|
▼平成22年度今後の主な事業計画
9月: 福島広告協会親睦会(会員の親睦交歓などに関する事業)
1月: 新春講演会(広告知識の普及と広告技術の向上をはかる事業)
2月: ACC全日本CMフェスティバル試写会
|
●当協会では新規会員の募集を随時行っております。
県内の広告主、媒体社、広告会社、広告関係者の方ならどなたでも入会頂けます。皆様のご加入をお待ちしております。 |
お問合せ: 福島広告協会事務局
〒963-8005 郡山市清水台2-13-23 郡山第一ビル10F
(株)電通東日本福島営業所内
TEL.024-923-5606/FAX.024-933-0346
|
▲戻る
|
■
千葉広告協会
|
千葉広告協会は昭和35年に設立、今年7月22日に50周年を迎えます。50周年にあたり、協会運営のさらなる充実を図るべく、会員増強部会を組織、部会員各社様のご尽力により、昨年度は新たに38社様のご加入をいただきました。
7月には記念式典・記念講演・懇親会を実施する予定です。
ご入会のご連絡をお待ちしております。
|
事務局 〒261-7121 千葉市美浜区中瀬2-6 WBGマリブウエスト21階 (株)電通東日本 千葉支社内
TEL 043-311-1020 FAX 043-213-6622
|
▲戻る
|
■
横浜広告協会
|
横浜広告協会は、神奈川県内の広告関連では最も権威のある団体として、昭和42年10月、横浜商工会議所会頭ら神奈川県内の著名な財界人やマスコミ・広告業関係者により、全国で19番目の広告協会として発足しました。
当協会は、地域の広告活動の拡大を通し、消費生活経済の向上に寄与するため、広告技術の向上やマーケティング分野の啓発などを目的とし、毎年活動を行っております。 |
| 事務局 |
〒231-8445 横浜市中区太田町2-23(神奈川新聞社営業局内)
TEL 045-227-0800 FAX 045-227-0765 |
| 会員数 |
73社 109名(平成22年8月1日現在)
|
| 会 長 |
堀田 憲司 (神奈川新聞社代表取締役社長) |
| 理事長 |
山ア 行雄 (テレビ神奈川代表取締役社長) |
▲戻る
|
■
新潟広告協会
|
| 昭和31年、全国で9番目の設立。平成19年5月、30年ぶり、2回目の開催となる第55回全広連大会を主管協会として実施。また、昨年11月には、全広連・秋のシンポジウム「三社合同セッション」「ニッポンを元気にする、オンナゴコロ・マーケティング」を実施するなど、地域との交流を重視した多彩な広告協会活動を続けてきている。中心事業である新潟広告賞は平成22年3月に51回を迎えた。 |
| 事務局 |
〒950−1189 新潟市西区善久772-2
新潟日報社広告事業本部内 TEL 025−378−9332 FAX 025−378−9553 E-mail niigata-ad55@niigata-nippo.co.jp |
| 会 長 |
敦井栄一(新潟商工会議所会頭) |
| 理事長 |
栗山和広(新潟日報社取締役広告事業本部長) |
| 会員募集 |
随時入会 資料ご請求下さい。 会費/年額3万円(1人目登録 2人目以降は年額1万4千4百円) |
| 主な事業 |
新年賀詞会 ACC・CMフェスティバル 年次総会
新潟広告賞 情報デー・時の話題講演会 見学会
広告セミナー ゴルフ会 機関紙・新潟広告協会報の発行 |
▲戻る
|
■
長野県広告協会
|
当協会は昭和57年(1982年)長野県広告協会として発足し、活発な活動を続けて平成4年(1992年)5月に社団法人化。現在にいたっています。
「変化を超えろ。『真価・進化』」の大会テーマで第57回全日本広告連盟長野大会を5月13日(水)から15日(金)の3日間、長野市のホクト文化ホールを中心に全日本広告連盟が主催、長野県広告協会が主管開催いたしました。全国から1,000名の方々にご参加いただき盛況に開催できましたことは、全広連事務局、各地広告協会、ご参加いただいた会員の皆様のお力添えの賜物と深く感謝いたしております。
ありがとうございました。
|
| 今後の主な事業 |
11月 くらしのフォーラム
12月 第49回ACC・CMフェスティバル
長野市・ながの東急シェルシェ
3月 広告セミナー
|
事務局 〒380-8546 長野市南県町657 信濃毎日新聞社内
TEL 026-236-3455 FAX 026-236-3350 |
▲戻る
|
■
山梨広告協会
|
| 山梨広告協会は昭和45年9月に、情報化時代に対応し、山梨県の広告文化の向上を目的に産業経済団体や新聞、ラジオ・テレビ、広告業者などによって設立されました。現在62社66名の方が加入しています。 |
| ●平成22年度の主な事業予定 |
| 7月 |
夏期広告大学 |
| 10月 |
山梨広告賞の選定など |
| 12月 |
山梨広告賞表彰式/山梨広告協会40周年記念講演会 |
| ◎当協会では新規会員の募集を随時行っています。協会事務局までお気軽にお問い合わせください。 |
| 事務局 |
〒400-8515
山梨県甲府市北口2丁目6−10 山梨文化会館内
TEL 055-231-3131
E-mail info@y-kokoku.jp
HP http://y-kokoku.jp/ |
▲戻る
|
■
富山広告協会
|
| 設 立 |
昭和44年10月 |
| 事務局 |
〒930−0094 富山市安住町2−14 北日本新聞社広告局内
TEL(076)445−3380 FAX(076)442−3225 |
| 会員数 |
99社 126名 |
| 会 長 |
犬島伸一郎(富山県商工会議所連合会会長)
|
| 理事長 |
河合 隆(北日本新聞社代表取締役社長) |
| 事 業 |
▼ 5月=総会・講演会 懇親ゴルフ会 全広連大会参加
▼ 9月=研修会
▼10月=富山デザインフェア共催
▼ 1月=新年賀詞交歓会 クリエーター大賞贈呈式
▼ 2月=新年懇親会 |
▲戻る
|
■ 金沢広告協会
|
| 設 立 |
昭和30年9月 |
| 事務局 |
〒920−8588 金沢市南町2-1
北國新聞社広告局内
TEL 076-260-3573 FAX 076-260-3424 |
| 会員数 |
123社 150名 |
| 会 長 |
飛田秀一((株)北國新聞社代表取締役社長・金沢経済同友会代表幹事)
|
| 理事長 |
福光松太郎((株)福光屋代表取締役社長) |
| 事 業 |
▼5月 ▼6月 ▼9月 ▼11月 ▼2月
|
全広連大会参加
理事会、総会
研修会
懇親ゴルフ会
新年会 |
▲戻る
|
■ 福井広告協会
|
| 設 立 |
平成18年3月22日 |
| 事務局 |
〒910−8552 福井市大和田町56 福井新聞社広告局内
TEL 0776-57-5150 FAX 0776-57-5166 |
| 会員数 |
91社・団体、91人 |
| 会 長 |
江守幹男 (福井県商工会議所連合会会頭・福井商工会議所会頭)
|
| 理事長 |
吉田哲也 (福井新聞社代表取締役社長) |
| 事業予定 |
▼5月 定時総会
▼7月 夏期広告大学開催
▼その他研修会の開催など
|
▲戻る
|
■
岐阜広告協会
|
| 設 立 |
昭和47年4月13日 |
| 事務局 |
〒500-8856 岐阜市橋本町2-52 岐阜シティ・タワー43 (株)アドツープラド内 電話:058-264-1171 FAX:058-266-6300
|
岐阜広告協会では、会員の増強連動を行なっています。岐阜県内に本社又は事業所を有する方ならば、どなたでもご入会いただけます。会費は年間24,000円。4月末と10月末に半期分ずつお支払いいただきます。
協会の主な年間行事は、 |
1.岐阜広告協会賞の選定 2.親睦ゴルフ会の開催 3.新年互例会の開催
4.全日本広告連盟全国大会への参加 5.会員増強運動の実施などです。 |
|
| 中でも岐阜広告協会賞は、「広告が、生活向上に役立つ情報として、地域文化の振興と経済活性化に寄与するとともに、広告への信頼を高め、県内企業の広告表現技術の進歩向上を図ること」を目的として設けられたもので、毎年数多くの優秀な作品が寄せられ、出来栄えを競い合っています。 |
▲戻る
|
■
静岡県広告協会
|
| 設 立 |
平成3年9月26日
|
| 会 員 |
平成22年8月1日現在 245社316名 |
| 会 長 |
松井 純(静岡新聞社・静岡放送社長) |
| 理事長 |
杉 雅俊(静岡県商工会議所連合会専務理事) |
| 事務局 |
〒422-8033 静岡市駿河区登呂3-1-1静岡新聞放送会館内
TEL 054-284-8566 FAX 054-283-3370
E-mail:shikokyo@joy.ocn.ne.jp
|
| 第14回静岡県CMグランプリ表彰式が8月5日に行われ、テレビ部門は静岡県農業協同組合中央会、ラジオ部門は三幸興業が最優秀賞に輝いた。この後、受賞者も交えて納涼懇親会が開催され210名が参加、5月の全広連静岡大会の思い出話に花が咲いた。 |
| ◇22年度主な事業活動 |
4月新人アドマン養成講座 5月全広連大会 6月通常総会・記念講演会 7月夏期広告講座 8月静岡県CMグランプリ表彰式、納涼懇親会 10月全広連「三社合同セッション」、視察見学会 11月広告問題研修会、ACC・CMフェスティバル静岡発表会 1月新春賀詞交歓会 2月広告研究会
◇新規会員を募集しております。協会事務局までお問合せください。
|
▲戻る
|
■
愛知広告協会
|
昭和28年中部広告協会として誕生。昭和47年(社)愛知広告協会に改組して現在にいたる。 現在 会員社 186社 会員数 309名
主な事業活動
●愛知広告協会賞の選定、表彰
●広告セミナー、研究会などの実施
●官公庁および関係諸団体の各種催事に対する共催、後援
●(社)日本広告審査機構の、この地域における苦情、相談窓口などを行なっています。
|
第35回愛知広告協会賞を開催 ○プリント媒体と電波媒体の両部門を実施。優秀広告作品に愛知県知事賞(テレビ・ラジオCMなど),愛知広告協会大賞(新聞・雑誌広告など)ほかを贈賞します。第35回同協会賞の作品応募受付は平成22年1月13日(水)〜15日(金)。
○審査により入賞・入選した広告作品は第35回愛知県優秀広告作品展(平成22年5月10日(月)〜21日(金)、愛知県デザインセンター <名古屋市中区丸の内>開催予定)で、展示します。
|
※会員社を募集しています。
愛知広告協会賞・入会のお問い合せは
名古屋市中区栄2−10−19 名古屋商工会議所ビル
TEL・FAX(052)221−1368 |
▲戻る
|
■
京都広告協会
|
| 設 立 |
昭和31年10月30日 |
| 会 長 |
増田正蔵(京都新聞社代表取締役会長) |
| 理事長 |
鈴鹿且久(聖護院八ツ橋総本店代表取締役社長) |
| 事務局 |
〒604−8577 京都市中京区烏丸通夷川上ル(京都新聞社内)
TEL075−241−5910 FAX075−223−5752 |
| 会員数 |
147社 250名 |
京都広告協会は、平成18年に創立50周年記念事業「京・のれん考」として、「おこしやす京のれん」デザインコンテスト、フォーラム「京のれん考」、京のれんシリーズ企画広告、50年誌発刊などの多彩な事業を展開しました。会員企業、団体から募集した協賛金や行政の補助金をもとに、京都広告協会自ら創意工夫し、企画・実施した点が高く評価され、平成19年の全広連新潟大会で「第1回全広連鈴木三郎助大賞」を受賞しました。
また、平成22年には京都広告協会が推薦、応募した古典の日推進委員会の「古典をいだき 古典に抱かれて−"古典の日"キャンペーン−」が、京都新聞紙上やイベントなど多角的な展開により、「古典」に親しむ契機を作ったとして、平成22年の全広連静岡大会で「第4回全広連鈴木三郎助大賞」受賞の栄誉に輝きました。 |
写真は「京のれん」デザインコンテスト
京都広告協会賞受賞作品
作者 三上 照正(京都市中京区)
|
▲戻る
|
■
大阪広告協会
|
| 設 立 |
昭和22年3月1日 |
| 会 長 |
佐藤 茂雄(大阪商工会議所会頭) |
| 理事長 |
松下 正幸(パナソニック株式会社代表取締役副会長) |
| 事務局 |
〒550-0004 大阪市西区靭本町1-6-6 華東ビル7F
TEL06-6441-6180 FAX06-6441-7473 |
| 会員数 |
257社 498名 |
| ホームページhttp://www.osaka-ad.or.jp/ |
<大阪広告協会略史>
大阪広告協会は、昭和22年に関西広告協会として発足し、創立10周年を期して大阪広告協会と改称し、昭和38年10月社団法人大阪広告協会として正式に認可され今日に至っております。
昭和32年には創立10周年を記念して「大阪広告協会賞」を制定、昭和42年創立20周年記念として「大阪広告協会サントリー奨励賞」(平成11年度以降佐治敬三賞に名称変更)を制定し、昭和62年創立40周年記念として広告展「なにわ広告グラフィティ」を開催しました。
さらに平成9年創立50周年記念としてJR東西線北新地駅に、あいたかってんシンボルモニュメント「キタノザウルス」を設置、「創活/なにわの広告」を刊行しました。
平成19年度に創立60周年を迎え、功労者を表彰し、記念講演会を行った。
現在協会は協会活動を活発に進めてゆくため4委員会を制定しております。
☆法規委員会 広告関係法規・法令・その他広告関係諸問題等について正しく理解し、円滑な運用を図るため適切な対応策を行なう。
☆懇話委員会 関係官庁・諸団体各方面と「話合いの場」を持ち広告に対する相互理解と信頼を深めるための諸企画を活発に実施する。
☆地域委員会 地域関連の諸問題を中心として地域社会に密着した活動を行うための対策を立てこれに対応する諸企画を行なう。
☆会員拡充委員会 年度を通じ新会員の勧誘を行なう。
☆CM合同研究会 創立昭和43年。近年本格的な発展期に入り、ひとつはACCと密着して、CMの質の向上と業界の発展を期する活動、ひとつはますます社会性を帯びその責任を問われるCMの広く大衆への理解を深めるためのPR活動を行なう。 |
▲戻る
|
■
神戸広告協会
|
| 会 長 |
中内 仁(株式会社神戸ポートピアホテル 代表取締役社長) |
| 会員数 |
87社137名 |
| 事務局 |
〒650-8571 神戸市中央区東川崎町1-5-7 神戸新聞社営業局内 |
|
TEL (078) 362-7077 |
|
FAX (078) 361-7802 |
| 神戸広告協会は昭和31年に全国で11番目に発足した広告協会です。年間を通じて経済、広告に関連する講演会、見学会、懇親会活動を実施し、広告主、広告会社、媒体社の活発な交流の場として活動しています。当会では新規会員を募集しております。詳しくは神戸広告協会事務局までお問い合わせください。 |
▲戻る
|
■
島根広告協会
|
| http://shimane-ad.jp/ |
「しまねの魚 消費拡大キャンペーン」
【広告主】 漁業協同組合JFしまね
【制作社】 (株)ダナック |
『島根広告大賞』を受賞 −第34回島根広告賞−
第34回島根広告賞の審査会(審査委員長・辻中達也 (株)電通関西支社クリエーティブ局シニアクリエーティブディレクター)が平成22年1月21日、松江商工会議所で開催され、11部門・148点の応募作の中から、上記作品が『大賞』に選ばれた。
この他に、各部門の金・銀・銅賞、ジェトロ松江所長賞、生活者9名の審査による「消費者特別賞」5点およびクリエーター特別賞(個人2名)が決定した。
1月27日〜2月1日に島根県立美術館で、2月4日〜10日に三隅発電所ふれあいホールで作品展示、2月1日に表彰式を開催した。 |
  辻中氏と石野氏による審査の様子 山根会長より大賞受賞者へ賞状授与 |
▲戻る
|
■
岡山広告協会
|
| 会 長 |
越宗 孝昌(山陽新聞社代表取締役社長) |
| 事務局 |
〒700-8634 岡山市北区柳町2-1-1 山陽新聞社内
TEL(086)803-8014 FAX(086)803-8114 |
| 会員数 |
110社 143名(平成21年8月1日現在) ※会員募集中 会費 年額18,000円(1名) |
| 主な活動 |
● |
岡山広告夏期大学の開催
毎年8月、話題の講師を招いて、広告宣伝業務の理論と実際について講座を開きます。 |
| |
● |
岡山広告賞の実施
新聞広告賞、ラジオ・テレビ広告賞、印刷広告賞、岡山県屋外広告コンクールの4賞を実施し、優秀な広告作品に岡山広告賞を贈ります。 |
| |
● |
広告関係団体との連携協調
全日本広告連盟の全国大会への参加や、近隣広告協会との情報交換、交流などを行います。 |
| |
● |
視察研修会、会員交流事業の実施
イベント・テーマパーク・企業等の見学、会員ゴルフ大会などを行います。 |
▲戻る
|
■
広島広告協会
|
広島広告協会は昭和31年11月26日、全国13番目の協会として創立され、平成18年11月に50周年を迎えました。これを記念して、広島では28年ぶり3回目となる第54回全広連大会を、平成18年5月に開催。また、創立50周年記念史「広島あど風土記」も発行しました。 毎年新年互礼会、広告企画制作賞、研修見学会、広告大学、懇親ゴルフ会、講演会など各種行事を通じて会員の相互理解と広告の社会的評価の確立に努めています。
●今後の予定:
7月14日 広島広告大学
8月19日〜24日 第31回広島広告企画制作賞応募作品展
※詳細につきましては、追って新聞で告知します。
|
| 事務局 |
〒730-8677 広島市中区土橋町7−1 (中国新聞社内) TEL 082-236-2215 FAX 082-236-2295
|
| 会員数 |
261社、368名(平成22年6月現在) |
| 会 長 |
山本治朗(中国新聞社 社主・代表取締役会長) |
| ※広島広告協会では会員を募集しています。詳しくは事務局までお問い合わせください。 |
▲戻る
|
■
徳島広告協会
|
| 徳島広告協会は、広告文化の普及・向上と広告倫理の確立を図り、徳島県の産業経済の発展に寄与しようと、地元マスコミ、徳島新聞、四国放送両社のきもいりで全国第30番目の広告協会として昭和48年4月17日に設立いたしました。毎年春秋の2回、広告界の学識経験者をかわるがわる講師として招聘、講演会を開催してひろく広告知識の高揚に努めるほか、年2回会員相互の親睦をはかるゴルフ会、徳島新聞アドクラブと合同で新春合同例会を開催し交流を深めています。
|
| 活動目的 |
1,広告に関する調査、研究
2,広告知識の普及および広告技術の向上
3,内外の広告文化団体との協力、協調
4,広告に関する共同利益のための活動
5,上記に必要な事業の遂行 |
| 事 務 局 |
徳島市中徳島町2−5 (社)徳島新聞社広告局内 電話 088−655−7427 Fax 088−622−8875 |
| ※ 徳島広告協会では、会員を募集しております。詳しくは事務局までお問い合せください。 |
▲戻る
|
■
香川広告協会
|
香川広告協会会員募集中
昭和39年、地域広告文化の向上と社会の発展に寄与することを目的に設立した。 平成2年には全日本広告連盟香川大会を“こころのふる里讃岐”をテーマに開催した。会員は広告主(1号会員)、広告会社・出先の新聞社・放送会社・広告関連会社(2号会員)、地元の新聞社・放送会社(3号会員)で構成。136社、194名の会員となっている。
●香川広告協会広告賞・制作技術賞の選定・表彰●広告セミナーなど会員の研修
●懇親ゴルフ会など会員相互の親睦会 ●全日本広告連盟全国大会への参加
●官公庁主催の諸行事への参加 などが行われている。
入会のお問い合わせは事務局まで
高松市中野町15−1 四国新聞社内 TEL 087-833-2277 FAX 087-833-2278
|
▲戻る
|
■
愛媛広告協会
|
| 設 立 |
昭和32年4月27日 |
| 事務局 |
〒790-8511 松山市大手町1−12−1 愛媛新聞社広告局内
電話089(935)2318 ファクス089(941)8111 |
| 会 長 |
麻生 俊介(愛媛県商工会議所連合会会頭) |
| 理事長 |
瀧幸 勝也(愛媛新聞社常務取締役) |
| 会員数 |
256社(団体) 341名(平成22年6月1日現在) |
| 全国14番目の地域協会として設立、創立52周年を迎えた。広告が消費者に信頼され、より便利な生活情報として活用されるようさまざまな事業を通じ会員が研鑽を続けている。消費者代表や消費者行政担当と、生活の中の広告についての質疑応答を交わす懇談会を開くほか、最新の経済界、広告業界情報を得る場として愛媛広告ゼミナールを開催するなど、広告に関わる業種の会員を対象に数々の事業を展開している。 |
【主な事業】
●愛媛広告賞 ●愛媛広告ゼミナール ●社会見学会 ●広告懇談会
●新春懇親会 ●広告感想文コンクール ●親睦ゴルフ会
【 会員募集】 入会随時 年会費は一人の場合12,000円 問い合わせ先 / 愛媛広告協会事務局 |
 「第41回愛媛広告ゼミナール」風景
|
▲戻る
|
■
高知広告協会
|
昭和46年1月、高知広告協会設立発起人が、高知商工会議所を始め銀行、百貨店、スーパー、新聞、放送、広告代理店など、高知県の主要商社代表の賛同を得て発足した。「広告文化の普及向上、広告倫理の確立、産業経済の発展に寄与すること、会員の共同福祉の
増進」を願う心をうたい、全国では第25番目に加盟。毎年、中央から講師を招いてのセミナーの開催、CMフェステイバル等を実施。平成5年5月には、第41回全広連高知大会を主管、高知県民文化ホールを主会場に全国から約1,000名の参加のもと、「人・社会を
大切にする企業の志−明治維新から平成維新へ」をテーマに開催、好評を博した。
現在の会員は、県内の広告主、広告会社、媒体社で構成、80社103名。専務理事は岡村亨高知新聞社広告局長。事務局を同広告局に置いている。
※入会のお問い合わせ、お申し込みは高知広告協会事務局まで。
〒780-8572 高知市本町3−2−15 高知新聞放送会館内
TEL 088-825-4030 FAX 088-824-6669 |
▲戻る
|
■
福岡広告協会
|
| www.h2.dion.ne.jp/~fuku-ad |
昭和29年10月九州広告協会として発足、昭和42年1月福岡広告協会と改称した。
昭和36年に「九州広告協会賞」を設け、現在も「福岡広告協会賞」として48回目を迎え、九州を代表する広告発表の場として有力なイベントになっている。
昭和49年に新たな広告賞として「CODO賞」を制定、地元広告界の発展向上を目指している。
平成9年「福岡広告協会賞」と「CODO賞」の制定顕彰活動を高く評価され、「全広連特別功労賞」を受賞。平成14年には3回目の全広連広告大賞、平成19年第1回全広連鈴木三郎助地域賞、平成20年第2回全広連鈴木三郎助大賞、平成21年第3回全広連鈴木三郎助大賞選考委員会特別賞を受賞。
|
▲戻る
|
■
佐賀広告協会
|
| www.saga-s.co.jp/saa |
| 設立 |
昭和45年6月 |
| 事務局 |
〒840−8585 佐賀市天神3−2−23 佐賀新聞社営業局内
TEL 0952−28−2141 FAX 0952−29−4709
|
| 会員数 |
48社 52人 (平成21年8月現在) |
| 会長 |
指山 弘養 (佐賀銀行代表取締役会長) |
| 沿革 |
佐賀広告協会は、広告活動を通じて県経済界の活性化、県民文化の向上を図ることを目的に設立。平成22年には設立40周年を迎えます。
会員の知識向上を図るためのセミナーの開催や、広告を取り巻く環境、情勢報告など会員のための啓発活動を行っています。昭和55年度には「佐賀広告賞」を制定。新聞、テレビ、ラジオ、SPの4部門において、地元広告会社が制作したローカル色豊かな作品を集めて審査、優秀作を顕賞しています。
|
| 活動事業 |
●「佐賀広告賞」事業の実施
●広告セミナー
●定期総会、講演会
●全広連大会参加
|
| 会員募集 |
年間を通じて会員社を募集。入会のお問い合わせは事務局まで。
|
▲戻る
|
■
長崎広告協会
|
| 設 立 |
昭和46年3月 |
| 事務局 |
〒852−8601長崎市茂里町3−1 長崎新聞社営業局内
TEL・FAX 095-842-0566 |
| 会 長 |
本村 忠廣(長崎新聞社代表取締役社長) |
| 会員数 |
74社106名(平成21年11月現在)広告主・媒体社・広告会社・広告関係会社など長崎、佐世保を中心に構成している。 |
| 活 動 |
●通常総会 5月下旬
●広告セミナー開催 10月下旬 長崎新聞文化ホール アストピア
●新春名刺交換会 1月上旬 長崎新聞文化ホール アストピア
●CMフェスティバル作品発表会 3月上旬 NBCビデオホール
|
| ※一般会員の加入を年間通じて広く募集しています。申し込み・問合せをどうぞ!
|
▲戻る
|
■
熊本広告協会
|
| 設 立 |
昭和32年9月 |
| 事務局 |
〒860−8506 熊本市世安町172 熊本日日新聞社広告局内
TEL(096)361−3357 FAX(096)372−8712 |
| 会員数 |
183社 247名 |
| 会 長 |
副島 隆((株)お菓子の香梅代表取締役会長) |
| 理事長 |
浅山 弘康((株)熊本放送常務取締役) |
| 熊本広告協会は、広告が生活に役立つ情報として支持されるとともに、広告文化の普及・向上をはかり、地域の産業、経済の発展に寄与することを目的に昭和32年設立。年間の事業は、経済、広告に関するセミナーや、見学会、ゴルフ会などの親睦会活動も実施。広告主、広告会社、媒体社の情報交換や交流の場として活動しています。 |
▲戻る
|
■
宮崎広告協会
|
| 設立 |
昭和51年4月14日 |
| 事務局 |
〒880−8570 宮崎市高千穂通1−1−33 宮崎日日新聞社広告局内 電話 0985−26−9301 FAX 0985−22−6173 |
| 会員数 |
74社 97名(平成21年7月現在) |
| 会長 |
渡邊 道徳 (テレビ宮崎代表取締役社長) |
| 理事長 |
荒巻 恭夫 (宮崎日日新聞社広告局長) |
2009年度定期総会は6月24日、宮崎市の宮日会館で開催。会員51人が出席した。任期満了に伴う役員改選があり、春山会長の後任にテレビ宮崎の渡邊道徳社長を選任した。総会では広告セミナーや講演会の開催、会報発行など本年度事業計画を承認。渡邊新会長が「広告業を取り巻く環境はかつてないほど厳しい状況にあるが、宮崎の広告業発展のために努力していきたい」と抱負を語った。この後、宮崎大教育文化学部の中村周作教授が「地理学からみた宮崎だれやみ論」と題して講演。「県民がだれやみを楽しむことで内外から宮崎に人が寄ってくる」と提言した。 |
▲戻る
|
■
鹿児島広告協会
|
| 設 立 |
昭和48年2月20日 |
| 事務局 |
〒892-0844 鹿児島市山之口町1−10 (株)電通九州鹿児島支社内 TEL 099-223-5286 FAX 099-222-5352 |
| 会員数 |
76社 107名 |
| 会 長 |
本坊 喜一郎 薩摩酒造(株)取締役相談役 |
| 副会長 |
福元 寅典 (株)南日本新聞社 専務取締役 |
| 理事長 |
堀之内 隆 (株)南日本放送 常務取締役 |
| 活動事業 |
<平成22年度> ▼ 4月21日 第38回理事会・総会・第35回鹿児島広告協会賞表彰式 記念講演会 開催 ▼ 5月19日 第58回全日本広告連盟静岡大会 参加 ▼ 7月14日 第32回懇親ゴルフ会 開催 ▼ 11月19日 全広連・秋のシンポジウム「第3回三社合同セッション」開催予定 ▼ 3月 第36回鹿児島広告協会賞審査会 開催予定 |
鹿児島広告協会は、広告主、媒体社、広告代理店、協力会社で構成され、地元広告の質の向上と広告への理解を深める為の諸活動等を行っております。 活動の一環として毎年3月に「鹿児島広告協会賞」対象作品を募集し、その審査結果を、4月総会時に発表、会員広告主に対し「優秀広告賞」等を、又制作者に対し「かごしまクリエイティブ賞」を授与、広告主及びクリエイタ−の広告作業の質的向上を計っています。 今22年度は、11月に全広連・秋のシンポジウムを予定しています。 |
▲戻る
|
■
沖縄広告協会
|
| 会 長 |
國場 幸一 (那覇商工会議所 会頭) |
| 理事長 |
鳥取部 邦夫 ((株)ラジオ沖縄 代表取締役社長) |
| 事務局 |
〒900−0015 沖縄県那覇市久茂地3−21−1 國場ビル
(株)電通沖縄内 |
| |
TEL 098−869−0047 FAX 098−860−1011
http://www.okinawa-ad.org/
|
沖縄広告協会は、昭和56年(1981年)12月14日に設立、翌昭和57年(1982年)5月に全広連において34番目の加盟協会として認められました。広告を通して、人々の生活向上に役立つ情報を提供し、社会的評価を高めていくために、代表的な広告主企業、媒体社、広告関係会社が集まって創立された総合広告団体です。
●沖縄広告協会活動の一例
年間を通じ、広告協会賞・広告セミナー・ACC全日本CMフェスティバル等の定例事業の実施をはじめ広告関連講演や広告倫理、広告条例に関する検討会などを時宜に応じて随時行っています。
尚、2001年度は当協会創立20周年及び沖縄県の本土復帰30周年にあたり、記念として翌年度には『沖縄の広告展―時代、生活そして広告』(平成14年5月29日〜6月2日)を開催致しました。 |
▲戻る
|