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全北海道広告協会 
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| 全北海道広告協会の近況報告 |
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札幌市に事務局を置く、北海道で唯一の広告協会です。平成20年3月現在の会員数は、会員社:114社、会員215名、会費は1号会員(会員代表者と役員)が月額3,000円、2号会員が月額1,500円です。会員募集は、常時受付けています。 |
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『第13回 HACボウリング大会』(3月11日)
『第48回全北海道広告協会賞』作品募集(4月中旬から受付)
『第48回全北海道広告協会賞』審査会開催(5月中旬)
『第54回定時総会並びに第48回全北海道広告協会賞贈呈式』(6月下旬)
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青森広告協会
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青森広告協会は、地域産業・経済の発展、地域住民の福祉向上に寄与するべく昭和46年に設立されました。以来、地元広告界のレベルアップを図るため活動しています。主要事業としては、時局講演会を開催し、知識の向上に努めているほか、秋の県内外での研修会などを実施して、会員の相互交流を図っています。 当会では、ただいま新規会員を募集しております。地域経済の活性化、地域広告の発展のため、皆様のご加入をお待ちしております。 |
| 設 立 |
昭和46年10月13日 |
| 事務局 |
〒030-0180 青森市第二問屋町3丁目1‐89 (東奥日報社 広告局内) TEL 017‐739‐1111 FAX 017‐729‐2358 |
| 会員数 |
86社、120名(平成18年8月1日現在) |
| 会 長 |
林 光男 (青森商工会議所会頭) |
| 理事長 |
千葉 哲朗 (株式会社千葉室内 代表取締役社長) |
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岩手広告協会
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「平泉の世界文化遺産登録指定推薦キャンペーン」
岩手県平泉町などが、2008年の本登録を目指す「平泉の文化遺産」の世界遺産登録を推進・支援するため、当広告協会は岩手県広告業協会(理事長・相原文忠アイ・アンド・アイ社長、会員22社)と連携し、7月の定期総会で機関決定後、キャンペーンを実施する。
主な内容は▽新聞広告スペース内に「平泉の文化遺産」統一ロゴマークを、広告主の掲出許諾を得たうえで使用する▽テレビはタイトル後の「ぶら下がり」にロゴマークを挿入▽ラジオはCMテーマ後にコメントを入れる▽講演会、フォーラム開催・報道と、その内容を収録し、要旨を会員に配布▽平泉現地見学会…など。地域周辺はもちろん、県全域、行政など一体となった幅広い活動を展開する。 |
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■ 仙台広告協会
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活動報告「研修旅行会」 当協会では年に一度新聞、放送のメディアと広告会社、広告主が参加する研修旅行会を実施しております。今回は11月9日(金)に宮城県の県北の内陸部に位置する栗原市を視察してまいりました。見学場所はしいたけ栽培所や漢方飼料だけで飼育する「新生漢方牛」の牧場、内陸ふぐの養殖場、陶芸の窯元を見学してまいりました。古くからある美味しい食べ物、地元の観光資源が足元にまだいっぱいあることを再認識された一日でした。参加した会員の皆様にも「こんな施設、農場があるなんて知らなかった」と驚きの声も聞かれました。
来年はJRの観光キャンペーンである「仙台・宮城デスティネーションキャンペーン」が実施され、多くの観光客が全国から宮城県に来ていただけることと思います。当広告協会でも地元企業や自治体とともに「地域ブランド」の創出を支援し、全国に「仙台・宮城」の魅力をアピールしていけるよう努力していきたいと考えております。
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 内陸ふぐの養殖場を見学する仙台広告協会一行
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秋田広告協会
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| ●講演会の開催
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| とき: |
平成20年2月27日(水) |
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| ところ: |
「シャインプラザ平安閣 秋田」 |
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| 演題: |
「高度情報化社会におけるコミュニケーション:秋田からの発信」 |
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| 講師: |
前中 ひろみ氏 (国際教養大学 グローバル・ビジネス課程准教授) |
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| 内容: |
急速に進行している高度情報化社会でのコミュニケーションの取り方、そのツールとしての広告の役割、そして地域活性化につなげる方策。 |
| 聴講者: |
100名 |
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山形広告協会
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| 会 長 |
相馬健一(山形新聞・山形放送会長) |
| 事務局 |
〒990−8550 山形市旅篭町2−5−12 山形メディアタワー内 |
| 会員数 |
70社 78名(平成19年3月1日現在) 1956(昭和31)年7月に創立、昨年創立50周年記念事業開催した。 今年度から、100周年に向け、新たな一歩を踏み出す。 |
| 平成19年度事業計画予定 |
●第40回山新広告賞および記念講演会の共催(6月)
●広告セミナーの開催(8月)
●第47回ACC全日本CMフェスティバル発表会の後援(20年2月) |
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■ 福島広告協会
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福島広告協会は昭和39年に、県内の広告文化の普及向上、県産業経済の発展を目的とし、創立された県内唯一の団体です。会の目的として、(1)広告宣伝の調査研究 (2)広告知識の普及と広告技術の向上をはかる事業 (3)内外の広告文化団体との連絡協調 (4)広告に関する共同利益のための活動 (5)会員の親睦交歓などに関する事業、の5項目を掲げ様々な活動を行っております。2006年11月現在、57社90名の方が加入しております。
当協会では新規会員の募集を随時行っております。
県内の広告主、媒体社、広告会社、広告関係者の方ならどなたでも入会頂けます。皆様のご加入をお待ちしております。 |
<福島広告協会事務局>
〒963-8005 郡山市清水台2-13-23 郡山第一ビル10F
鞄d通東日本福島営業所内
TEL.024-923-5606/FAX.024-933-0346
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千葉広告協会
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千葉広告協会は昭和35年に設立し、広告主・媒体社・広告代理業などが集まり現在約50社、70名近くの皆さんが加入しています。
平成20年2月には「『偽』の時代の危機管理とコミュニケーション」と題し、講演を行いました。
その他、セミナー・企業見学会・親睦ゴルフ会・納涼大会(千葉ロッテ戦観戦)の開催とともに、地域活動への貢献を目標に活動しております。
ご入会のご連絡をお待ちしております。
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| 事務局 |
〒261-7121 千葉市美浜区中瀬2-6 WBGマリブウエスト21階 (株)電通東日本 千葉支社内
TEL 043-311-1020 FAX 043-213-6622
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横浜広告協会
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横浜広告協会は昭和42年10月、当時の横浜商工会議所会頭など神奈川県内の著名な財界人やマスコミ関係者により設立された。広告主、媒体社、広告会社、制作会社などで構成され、現在87社121名が加盟している。 ●新春講演会を開催
平成18年1月23日(月)、横浜駅西口のベイシェランホテル&タワーズ5階「日輪」で新春講演会を実施。講師として(株)飾一代表取締役社長 岩宮陽子氏をお招きし、自作の正月飾りから起業し、新素材「超越紙」を発見、多忙な日々を送っている現在までの道のりを「幸せをよぶ正月飾りで起業」と題して、約1時間の講演をしていただいた。参加人員は100名。
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新潟広告協会
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| 昭和31年、全国で9番目の設立。今年5月、30年ぶり、2回目の開催となる第55回全広連大会を主管協会として実施。地域との交流を重視した多彩な広告協会活動を続けてきている。中心事業である新潟広告賞は平成21年3月に50回を迎える。 |
| 事務局 |
〒951−8620 新潟市中央区西堀通3−258 新潟日報社西堀事務所内 TEL 025−225−4859 FAX 025−227−7025 niigata-add55@niigata-nippo.co.jp |
| 会 長 |
敦井栄一(新潟商工会議所会頭) |
| 理事長 |
酒井弥一郎(新潟日報社取締役広告局長) |
| 会員募集 |
随時入会 資料ご請求下さい。 会費/年額3万円(1人目登録 2人目以降は年額1万4千4百円) |
| 主な事業 |
新年賀詞会 ACC・CMフェスティバル 年次総会
新潟広告賞 情報デー・時の話題講演会 企業見学会
セミナー ゴルフ会 機関紙・新潟広告協会報の発行 |
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長野県広告協会
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| 当協会は昭和57年(1982年)長野県広告協会として発足し、活発な活動を続けて平成4年(1992年)5月に社団法人化。現在にいたっています。 |
| 事業予定(3月〜5月) |
| 3月12日 |
「広告セミナー2008」テーマ「やわらかい発想で開く未来」
信州松代ロイヤルホテルで長野県広告業協会と共催
13:30〜16:50 入場無料 |
| 5月9日 |
「2008年度通常総会」長野市・THE SAIHOKUKAN HOTEL |
5月14日 〜16日 |
「第56回全日本広告連盟熊本大会」参加 |
*現在、新会員を募集しています。入会のお問い合わせ、お申し込みは(社)長野県広告協会事務局まで。
TEL 026−236−3455 FAX 026−236−3350
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山梨広告協会
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―第36回山梨広告賞―
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山梨広告協会では「第36回山梨広告賞」の審査会(審査委員長・早川二三郎 山梨美術協会顧問)を10月30日、山梨文化会館 山日YBSホールで開催しました。
4部9部門に141作品の応募があり、部門ごとに協会賞・優秀賞・奨励賞が選ばれました。(入賞作品数 29作品)
「第36回山梨広告賞」表彰式は11月30日に開催しました。
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富山広告協会
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| 設 立 |
昭和44年10月 |
| 事務局 |
〒930−0094 富山市安住町2−14 北日本新聞社広告局内
TEL(076)445−3380 FAX(076)442−3225 |
| 会員数 |
100社 127名 |
| 会 長 |
八嶋 健三(富山県商工会議所連合会会長)
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| 理事長 |
梅沢 直正(北日本新聞社代表取締役社長) |
| 事 業 |
▼ 5月=総会・講演会 研修会 全広連大会参加
▼ 9月=懇親ゴルフ会
▼10月=富山デザインフェア共催
▼ 1月=新年賀詞交歓会 クリエーター大賞贈呈式
▼ 2月=新年懇親会 |
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■ 金沢広告協会
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| 設 立 |
昭和30年9月 |
| 事務局 |
〒920−8588 金沢市香林坊2-5-1
北國新聞社広告局内
TEL 076-260-3573 FAX 076-260-3424 |
| 会員数 |
139社 172名 |
| 会 長 |
飛田秀一((株)北國新聞社代表取締役社長・金沢経済同友会代表幹事)
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| 理事長 |
福光松太郎((株)福光屋代表取締役社長) |
| 事 業 |
▼5月 ▼6月 ▼9月 ▼11月 ▼2月
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全広連大会参加
理事会、総会
研修会
懇親ゴルフ会
新年会 |
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■ 福井広告協会
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| 設 立 |
平成18年3月22日 |
| 事務局 |
〒910−8552 福井市大和田町56 福井新聞社広告局内
TEL 0776-57-5150 FAX 0776-57-5166 |
| 会員数 |
91社・団体、91人 |
| 会 長 |
江守幹男 (福井県商工会議所連合会会頭・福井商工会議所会頭)
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| 理事長 |
吉田哲也 (福井新聞社代表取締役社長) |
| 事業予定 |
▼5月 定時総会
▼7月 夏期広告大学開催
▼その他研修会の開催など
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岐阜広告協会
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| 設 立 |
昭和47年4月13日 |
| 事務局 |
〒500-8856 岐阜市橋本町2-52 岐阜シティ・タワー43 (株)アドツープラド内 電話:058-264-1171 FAX:058-266-6300
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岐阜広告協会では、会員の増強連動を行なっています。岐阜県内に本社又は事業所を有する方ならば、どなたでもご入会いただけます。会費は年間24,000円。4月末と10月末に半期分ずつお支払いいただきます。
協会の主な年間行事は、 |
1.岐阜広告協会賞の選定 2.親睦ゴルフ会の開催 3.新年互例会の開催
4.全日本広告連盟全国大会への参加 5.会員増強運動の実施などです。 |
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| 中でも岐阜広告協会賞は、「広告が、生活向上に役立つ情報として、地域文化の振興と経済活性化に寄与するとともに、広告への信頼を高め、県内企業の広告表現技術の進歩向上を図ること」を目的として設けられたもので、毎年数多くの優秀な作品が寄せられ、出来栄えを競い合っています。 |
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静岡県広告協会
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| 事業活動予定 |
| 3月1日(土) |
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第12回静岡県CMグランプリ参加作品募集開始 |
| 4月15日(火) |
|
第12回静岡県CMグランプリ参加作品募集終了 |
| 4月24日(木) |
10:30 |
新人アドマン養成講座(東京都・銀座東武ホテル |
| 4月25日(金) |
10:30 |
〃 |
| 5月13日(火) |
17:00 |
第56回全広連熊本大会結団懇親会 |
| 5月14日(水) |
10:00 |
第56回全広連熊本大会 |
| 5月15日(木) |
08:30 |
第56回全広連熊本大会見学会・ゴルフ会 |
| 5月28日(水) |
10:30 |
第12回静岡県CMグランプリ第1次審査会 |
| 6月10日(火) |
14:00 |
第18回通常総会(ホテルアソシア静岡) |
| 6月10日(火) |
15:30 |
記念講演会(ホテルアソシア静岡) |
| 6月25日(水) |
14:00 |
第12回静岡県CMグランプリ最終審査会 |
| 6月25日(水) |
16:00 |
第12回静岡県CMグランプリ記者発表会 |
| 静岡県広告協会では随時会員を募集しております。事務局までお問い合わせください。 |
静岡県広告協会 事務局 |
〒422-8033 静岡市駿河区登呂3-1-1 |
| |
Tel. 054-284-8566 Fax. 054-283-3370
E-mail : shikokyo@joy.ocn.ne.jp |
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愛知広告協会
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昭和28年中部広告協会として誕生。昭和47年(社)愛知広告協会に改組して現在にいたる。 現在 会員社 200社 会員数 334名
主な事業活動
●愛知広告協会賞の選定、表彰
●広告セミナー、研究会などの実施
●官公庁および関係諸団体の各種催事に対する共催、後援
●(社)日本広告審査機構の、この地域における苦情、相談窓口などを行なっている。
※会員社を募集しています。
入会のお問い合わせは
名古屋市中区栄2−10−19 名古屋商工会議所内
TEL・FAX(052)221−1368
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| 第33回愛知県優秀広告作品展を開催 |
| 愛知県の広告クリエイター、広告会社が制作し、平成19年1月から12月までに掲載・オンエアーされた優秀広告作品を展示。プリント媒体部門506点、電波媒体部門217点から選考された第33回愛知広告協会賞の入賞・入選作品を一堂に展示する。
|
| ●事業名: |
第33回愛知県優秀広告作品展 |
| ●日程: |
平成20年5月12日(月)〜23日(金)9:30〜16:30 土・日休館、なお最終日は15:00終了 |
| ●入場料: |
無料 |
| ●場所: |
愛知県デザインセンター
名古屋市中区丸の内2丁目(愛知県産業貿易館西館)TEL:(052)231-6351 |
| ●問合せ: |
名古屋市中区栄2丁目 名古屋商工会議所ビル
TEL:(052)221-1368 |
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京都広告協会
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| 設 立 |
昭和31年10月30日 |
| 会 長 |
増田正蔵(京都新聞社代表取締役会長兼社長) |
| 理事長 |
細見吉郎(宝ホールディングス参与) |
| 事務局 |
〒604−8577 京都市中京区烏丸通夷川上ル(京都新聞社内)
TEL075−241−5910 FAX075−223−5752 |
| 会員数 |
163社 273名 |
京都広告協会は、平成18年、創立50周年記念事業「京・のれん考」として「おこしやす京のれん」デザインコンテスト、フォーラム「京のれん考」、京のれんシリーズ企画広告、50年誌発刊などの多彩な事業を実施しました。
あきないのツールとして発達し、広告の原点でもある「京のれん」に込められた伝統を守るとともに、進取の精神で常に新しい工夫を取り入れ「京都ブランド」を確立した過程を検証し、さらなる発展の方策を探りました。
同事業は、会員の企業、団体から募集した協賛金や行政の補助金をもとに、京都広告協会自ら企画し実施した点が高く評価され、平成19年5月16日全広連新潟大会で「第1回全広連鈴木三郎助大賞」を受賞しました。 |
写真は京都広告協会賞受賞作品 作者 三上 照正(京都市中京区)
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大阪広告協会
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| 設 立 |
昭和22年3月1日 |
| 会 長 |
野村 明雄(大阪商工会議所会頭) |
| 理事長 |
松下 正幸(松下電器産業株式会社代表取締役副会長) |
| 事務局 |
〒550−0004 大阪市西区靭本町1-6-6 華東ビル7F
TEL06-6441-6180 FAX06-6441-7473 |
| 会員数 |
278社 549名 |
| ホームページhttp://www.osaka-ad.or.jp/ |
<大阪広告協会略史>
大阪広告協会は、昭和22年に関西広告協会として発足し、創立10周年を期して大阪広告協会と改称し、昭和38年10月社団法人大阪広告協会として正式に認可され今日に至っております。
昭和32年には創立10周年を記念して「大阪広告協会賞」を制定、昭和42年創立20周年記念として「大阪広告協会サントリー奨励賞」(平成11年度以降佐治敬三賞に名称変更)を制定し、昭和62年創立40周年記念として広告展「なにわ広告グラフィティ」を開催しました。
さらに平成9年創立50周年記念としてJR東西線北新地駅に、あいたかってんシンボルモニュメント「キタノザウルス」を設置、「創活/なにわの広告」を刊行しました。
平成19年度に創立60周年を迎え、功労者を表彰し、記念講演会を行った。
現在協会は協会活動を活発に進めてゆくため4委員会を制定しております。
☆法規委員会 広告関係法規・法令・その他広告関係諸問題等について正しく理解し、円滑な運用を図るため適切な対応策を行なう。
☆懇話委員会 関係官庁・諸団体各方面と「話合いの場」を持ち広告に対する相互理解と信頼を深めるための諸企画を活発に実施する。
☆地域委員会 地域関連の諸問題を中心として地域社会に密着した活動を行うための対策を立てこれに対応する諸企画を行なう。
☆会員拡充委員会 年度を通じ新会員の勧誘を行なう。
☆CM合同研究会 創立昭和43年。近年本格的な発展期に入り、ひとつはACCと密着して、CMの質の向上と業界の発展を期する活動、ひとつはますます社会性を帯びその責任を問われるCMの広く大衆への理解を深めるためのPR活動を行なう。 |
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神戸広告協会
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| 会 長 |
稲垣嗣夫 (株式会社神戸新聞社 代表取締役会長) |
| 理事長 |
藤尾益也 (株式会社神明 代表取締役会長) |
| 会員数 |
101社163名 |
| 事務局 |
〒650−8571 神戸市中央区東川崎町1-5-7 神戸新聞社広告局内 |
| TEL |
(078) 362−7077 |
| FAX |
(078) 361−7802 |
| 神戸広告協会は昭和31年に全国で11番目に発足した広告協会です。年間を通じて経済、広告に関連する講演会、見学会、懇親会活動を実施し、広告主、広告会社、媒体社の活発な交流の場として活動しています。当会では新規会員を募集しております。詳しくは神戸広告協会事務局までお問い合わせください。 |
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島根広告協会
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| http://shimane-ad.jp/ |
「古代出雲歴史博物館 PR広告」
【広告主】 古代出雲歴史博物館
【製作者】 (株)一畑プランニング・(株)プロジェクト |
『島根広告大賞』を受賞 −第32回島根広告賞−
第32回島根広告賞の審査会(審査委員長・辻中達也 (株)電通関西支社クリエーティブ局クリエーティブディレクター)が2月7日、松江商工会議所で開催され、10部門・175点の応募作の中から、上記作品が『大賞』に選ばれた。
この他に、「金賞」9点(1部門は該当なし。)、ジェトロ松江所長賞、生活者審査による「消費者特別賞」5点およびクリエーター特別賞(個人1名)が決定した。
3月18日に表彰式を開催予定。 |
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岡山広告協会
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| 会 長 |
岡崎 彬(岡山商工会議所会頭) |
| 事務局 |
〒700-8556 岡山市厚生町3-1-15 岡山商工会議所内
TEL(086)232-2264 FAX(086)225-3561 |
| 会員数 |
117社 146名(平成19年8月1日現在) ※会員募集中 会費 年額18,000円(1名) |
| 主な活動 |
● |
岡山広告夏期大学の開催
毎年8月、話題の講師を招いて、広告宣伝業務の理論と実際について講座を開きます。 |
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● |
岡山広告賞の実施
新聞広告賞、ラジオ・テレビ広告賞、印刷広告賞、岡山県屋外広告コンクールの4賞を実施し、優秀な広告作品に岡山広告賞を贈ります。 |
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● |
広告関係団体との連携協調
全日本広告連盟の全国大会への参加や、近隣広告協会との情報交換、交流などを行います。 |
| |
● |
視察研修会、会員交流事業の実施
イベント・テーマパーク・企業等の見学、会員ゴルフ大会などを行います。 |
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広島広告協会
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広島広告協会は昭和31年11月26日、全国13番目の協会として創立され、平成18年11月に50周年を迎えました。これを記念して、広島では28年ぶり3回目となる第54回全広連大会を、平成18年5月に開催。また、創立50周年記念史「広島あど風土記」も発行しました。 毎年新年互礼会、広告企画制作賞、研修見学会、広告大学、懇親ゴルフ会、講演会など各種行事を通じて会員の相互理解と広告の社会的評価の確立に努めています。
●今後の予定:
3月28日〜4月4日 広島広告企画制作賞の応募受付
6月2日 総会 |
| 事務局 |
〒730-8677 広島市中区土橋町7−1 (中国新聞社内) TEL 082-236-2215 FAX 082-236-2295
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| 会員数 |
273社、388名(平成20年2月現在) |
| 会 長 |
山本治朗(中国新聞社 社主・代表取締役会長) |
| ※広島広告協会では会員を募集しています。詳しくは事務局までお問い合わせください。 |
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徳島広告協会
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| 徳島広告協会は、広告文化の普及・向上と広告倫理の確立を図り、徳島県の産業経済の発展に寄与しようと、地元マスコミ、徳島新聞、四国放送両社のきもいりで全国第30番目の広告協会として昭和48年4月17日に設立いたしました。毎年春秋の2回、広告界の学識経験者をかわるがわる講師として招聘、講演会を開催してひろく広告知識の高揚に努めるほか、年2回会員相互の親睦をはかるゴルフ会、夏期見学研修会、徳島新聞アドクラブと合同で新春合同例会を開催し交流を深めています。
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| 活動目的 |
1,広告に関する調査、研究
2,広告知識の普及および広告技術の向上
3,内外の広告文化団体との協力、協調
4,広告に関する共同利益のための活動
5,上記に必要な事業の遂行 |
| 事 務 局 |
徳島市中徳島町2−5 (社)徳島新聞社広告局内 電話 088−626−1882 Fax 088−622−8875 |
| ※ 徳島広告協会では、会員を募集しております。詳しくは事務局までお問い合せください。 |
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香川広告協会
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香川広告協会会員募集中
昭和39年、地域広告文化の向上と社会の発展に寄与することを目的に設立した。 平成2年には全日本広告連盟香川大会を“こころのふる里讃岐”をテーマに開催した。会員は広告主(1号会員)、広告会社・出先の新聞社・放送会社・広告関連会社(2号会員)、地元の新聞社・放送会社(3号会員)で構成。154社、223名の会員となっている。
●香川広告協会広告賞の選定・表彰 ●広告セミナーなど会員の研修
●懇親ゴルフ会など会員相互の親睦会 ●全日本広告連盟全国大会への参加
●官公庁主催の諸行事への参加 などが行われている。
入会のお問い合わせは
高松市中野町15−1 四国新聞社内 TEL 087-833-2277 FAX 087-833-2278
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愛媛広告協会
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| 設 立 |
昭和32年4月27日 |
| 事務局 |
〒790-8511 松山市大手町1−12−1 愛媛新聞社広告局内
電話089(935)2318 ファクス089(941)8111 |
| 会 長 |
大亀 孝裕(ダイキ株式会社取締役会長) |
| 理事長 |
瀧幸 勝也(愛媛新聞社常務取締役) |
| 会員数 |
260社(団体) 351名(平成20年3月1日現在) |
| 全国14番目の地域協会として設立、平成19年に創立50周年を迎えた。広告の正しい理解と利用促進の啓蒙活動として県内3地区で消費者代表、行政と広告懇談会を開催するほか、協会会員、消費者に広告界の最新情報を提供する広告ゼミナールを開催するなど、年間を通じさまざまの事業を展開している。 |
【主な事業】
●愛媛広告賞 ●愛媛広告ゼミナール ●社会見学会 ●広告懇談会
●新春懇親会 ●広告感想文コンクール ●親睦ゴルフ会
【 会員を募集しています】
入会随時 会費は一人年間12,000円。 問い合わせは先 / 愛媛広告協会事務局 |
【主な事業】
●愛媛広告賞 ●愛媛広告ゼミナール ●社会見学会 ●広告懇談会
●新春懇親会 ●広告感想文コンクール ●親睦ゴルフ会
【 会員を募集しています】
入会随時 会費は一人年間12,000円。 問い合わせは先 / 愛媛広告協会事務局 |
 第26回愛媛広告賞の贈賞式 |
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高知広告協会
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昭和46年1月、高知広告協会設立発起人が、高知商工会議所を始め銀行、百貨店、スーパー、新聞、放送、広告代理店など、高知県の主要商社代表の賛同を得て発足した。「広告文化の普及向上、広告倫理の確立、産業経済の発展に寄与すること、会員の共同福祉の
増進」を願う心をうたい、全国では第25番目に加盟。毎年、中央から講師を招いてのセミナーの開催、CMフェステイバル等を実施。平成5年5月には、第41回全広連高知大会を主管、高知県民文化ホールを主会場に全国から約1,000名の参加のもと、「人・社会を
大切にする企業の志−明治維新から平成維新へ」をテーマに開催、好評を博した。
現在の会員は、県内の広告主、広告会社、媒体社で構成、83社107名。専務理事は松生賢司高知新聞社広告局長。事務局を同広告局に置いている。
※入会のお問い合わせ、お申し込みは高知広告協会事務局まで。
〒780-8572 高知市本町3−2−15 高知新聞放送会館内
TEL 088-825-4030 FAX 088-824-6669 |
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福岡広告協会
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| www.h2.dion.ne.jp/~fuku-ad |
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第54回カンヌ国際広告祭入賞作品研究発表会
12月11日(火)午後1時30分から
会場/電通福岡ビル11階ホール
講師/電通クリエーティブディレクター
岡村雅子氏
共催/全日本シーエム放送連盟
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2008年福岡広告界年賀交歓会
1月8日(火)午後4時から
会場/福岡国際ホール
会費/7,000円
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広告セミナー
2月5日(火)午後1時30分から
テーマ/「健康食品広告の表現について」
会場/電通福岡ビル11階ホール
講師/JARO審査部長代理宮本和洋氏
主催/福岡広告協会法規倫理委員会
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佐賀広告協会
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| www3.saga-s.co.jp/ad/saga-ad/ |
| 設立 |
昭和45年6月 |
| 事務局 |
〒840−8585 佐賀市天神3−2−23 佐賀新聞社営業局内
TEL 0952−28−2141 FAX 0952−29−4709
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| 会員数 |
49社 53人 (平成19年11月現在) |
| 会長 |
指山 弘養 (佐賀銀行代表取締役会長) |
| 沿革 |
佐賀広告協会は、広告活動を通じて県経済界の活性化、県民文化の向上を図ることを目的に設立。平成17年に設立35周年を迎えました。
会員の知識向上を図るためにセミナーの開催、広報活動による広告を取り巻く環境、情勢の報告など会員のための啓発活動を行っています。また、全広連夏期広告大学の実施などを通じて広告に対する正しい理解と認識を深めてもらうための活動も展開中。
昭和55年度には「佐賀広告賞」を制定。新聞、テレビ、ラジオ、SPの4部門に分け、地元広告代理店が制作したローカル色豊かな広告を集めて審査、平成19年度で28回目を数えました。 |
| 活動事業 |
●「佐賀広告賞」事業の実施
●広告セミナー
●定期総会、講演会
●全広連大会参加
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| 会員募集 |
年間を通じて会員社を募集。入会のお問い合わせは事務局まで。
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長崎広告協会
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| 設 立 |
昭和43年3月 |
| 事務局 |
〒852−8601長崎市茂里町3−1 長崎新聞社広告局内
TEL・FAX 095-842-0566 |
| 会 長 |
松平 和夫(長崎新聞社代表取締役社長) |
| 会員数 |
82社118名(平成19年5月現在)広告主・媒体社・広告会社・広告関係会社など長崎、佐世保を中心に構成している。 |
| 活 動 |
●通常総会 5月下旬
●新春名刺交換会 1月初旬 長崎新聞文化ホール アストピア
●CMフェスティバル作品発表会 3月上旬 NBCビデオホール
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| ※一般会員の加入を年間通じて広く募集しています。申し込み・問合せをどうぞ!
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熊本広告協会
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| 設 立 |
昭和32年9月 |
| 事務局 |
〒860−8506 熊本市世安町172 熊本日日新聞社広告局内
TEL(096)361−3357 FAX(096)372-8721 |
| 会員数 |
183社 253名 |
| 会 長 |
本坊 雄一(南九州コカ・コーラボトリング(株)相談役) |
| 理事長 |
野方 正治((株)熊本日日新聞社常務取締役) |
熊本広告協会は、広告が生活に役立つ情報として支持されるとともに、広告文化の普及・向上をはかり、地域の産業、経済の発展に寄与することを目的に昭和32年設立。年間の事業は、経済、広告に関するセミナーや、見学会、ゴルフ会などの親睦会活動も実施。広告主、広告会社、媒体社の情報交換や交流の場として活動しています。
※現在、平成20(2008)年に予定されている全広連熊本大会に向けて、会員社の拡大を図っています。お申し込み、お問い合せは事務局まで。 |
第56回全日本広告連盟熊本大会マーク
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宮崎広告協会
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| 設立 |
昭和51年4月14日 |
| 事務局 |
〒880−8570 宮崎市高千穂通1−1−33 宮崎日日新聞社広告局内 電話 0985−26−9301 FAX 0985−22−6173 |
| 会員数 |
88社 110
名 (平成19年8月現在) |
| 会長 |
春山 豪志 (宮崎放送代表取締役社長) |
| 理事長 |
松浦 宏 (宮崎日日新聞社広告局長) |
宮崎広告協会と宮日広親会は2月8日、評論家の佐高信さん(63)を講師に招き、宮崎市の宮日会館で合同講演会を開いた。両会会員や県内企業から役250人が来場し、ユーモアを交えた世相批判に聞き入った。
佐高さんは「いま、日本を読む」と題して講演。昨年発覚した防衛省の守屋武昌前事務次官収賄事件について「官僚、政治家、国民はじゃんけんの関係。政治家は官僚に強いはずだが、官僚の暴走が続くのは政治家が十分チェックしていないのが原因」と訴えた。
さらに佐高さんは「小泉政権がやったのは民営化ではなく会社化。消防や警察同様、鉄道や郵便を赤字や黒字で測ってはいけない」と持論を展開。2006年7月の滋賀県知事選で、無所属新人の嘉田由紀子さんが自民、公民、民主の大連立が推した現職候補を破った例を挙げ、「切り捨てられた地方の保守層が反発している」と指摘した。 |
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鹿児島広告協会
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| 設 立 |
昭和48年2月20日 |
| 事務局 |
〒892−0844 鹿児島市山之口町1−10 (株)電通九州鹿児島支社内 TEL 099−223−5286 FAX 099−224−8905 |
| 会員数 |
86社 124名 |
| 会 長 |
本坊 喜一郎 薩摩酒造(株)取締役相談役 |
| 副会長 |
福元 寅典(株)南日本新聞社 専務取締役 |
| 理事長 |
石走 一行(株)南日本放送 常務取締役 |
| 活動事業 |
<平成19年度> ▼ 4月12日 第35回理事会・総会・第32回鹿児島広告協会賞表彰式 記念講演会 開催 ▼ 5月16日 第55回全日本広告連盟新潟大会 参加 ▼ 7月12日 第29回懇親ゴルフ会 開催 ▼ 2月中旬 運営委員会 開催 ▼ 3月中旬 第33回鹿児島広告協会賞審査会 開催 |
鹿児島広告協会は、広告主、媒体社、広告代理店、協力会社で構成され、地元広告の質の向上と広告への理解を深める為の諸活動等を行っております。 活動の一貫として毎年3月に「鹿児島広告協会賞」対象作品を募集し、その審査結果を、4月総会時に発表、会員広告主に対し「優秀広告賞」等を、又制作者に対し「かごしまクリエイティブ賞」を授与、広告主及びクリエイタ−の広告作業の質的向上を計っています。 |
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沖縄広告協会
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| 会 長 |
儀間 紀善 (那覇商工会議所 会頭代行) |
| 理事長 |
池宮城 秀昭 ((株)沖縄タイムスサービスセンター 代表取締役社長) |
| 事務局 |
〒900−0015 沖縄県那覇市久茂地3−21−1 国場ビル
(株)電通沖縄内 |
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TEL 098−869−0047 FAX 098−860−1011
http://www.okinawa-ad.org/
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沖縄広告協会は、昭和56年(1981年)12月14日に設立、翌昭和57年(1982年)5月に全広連において34番目の加盟協会として認められました。広告を通して、人々の生活向上に役立つ情報を提供し、社会的評価を高めていくために、代表的な広告主企業、媒体社、広告関係会社が集まって創立された総合広告団体です。
●沖縄広告協会活動の一例
年間を通じ、広告協会賞・広告セミナー・ACC全日本CMフェスティバル等の定例事業の実施をはじめ広告関連講演や広告倫理、広告条例に関する検討会などを時宜に応じて随時行っています。
尚、2001年度は当協会創立20周年及び沖縄県の本土復帰30周年にあたり、記念として翌年度には『沖縄の広告展―時代、生活そして広告』(平成14年5月29日〜6月2日)を開催致しました。 |
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